2010/05/20

次の世代になるべく多くの資産を残す方法

相続税を気にして、「所有している物件を息子に譲渡したい」と単純に考えてはいけません。
譲渡税もバカになりません。

次の世代になるべく多くの資産を残す方法を考えましょう。

一つの方法として、収益物件を購入して負債を増やしておく。

すると・・・、

実際に相続の時期が来たときに、収益物件を相続することになります。
家賃収入も一緒に相続することになります。

ローンによる負債があるので、相続税は・・・。


相続対策については、必ず実績豊富な専門家の意見を聞くのがベストです。

弊社では、相続対策をキーワードにしたセミナーを数多く行なっています。

次回は、5月29日。 セミナーでまずは知識を高めてみてはいかがでしょう?

以下、ムービーは、セミナー内容のご案内です。
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相続は、ある意味すべての方に必ずやってくる問題ともいえます。
相続税は相続開始を知った時から「10ヶ月以内」に「現金一括払い」が原則。
意外とあっというまに時間が過ぎてしまいますし、その間にやるべきことが終
わっていないと、さまざまな控除によって一円も払わずにすんだかもしれない
相続税が一転、かなりの金額で課税されてしまうこともありえます。とりあえ
ず「物納」や「延納」で・・・と思っていても、この手もいまやとてつもなく高
いハードルになっています(物納申請件数:平成6年1万6千件⇒平成20年698件!)
亡くなったあとできる有効な相続対策は基本的にありません。元気なうちに打
つべき手を打っておくべきです。
相続対策の基本は 1.●●対策 2.▲▲対策 3.■■対策。そのどれが抜けても痛い
目にあいます。

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