2011/05/04

GWの北海道は、実は、オフシーズンだったんですかねぇ・・・

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二泊三日の北海道旅行に行ってきました。

震災後のゴールデンウィークということなのか、観光客ほとんどなし
羽田からの空の便もガラガラ

今、日本経済を止めてしまっても良いのか?
良いわけないのに・・・と感じてしまう旅行ではありましたが、
今回のGWはどこもガラガラな分、快適に楽しめました。

まず、新千歳空港から最初に向かったのは「くるるの杜 農村レストラン




行列できてました。
ココは、地元の主婦層が多かったように思います。



朝、届いた野菜を見て料理を決めるビュッフェスタイルのレストラン。
北海道をリーズナブルに満喫できる家庭料理店という感じ。
ランチには最高のレストランでしたょ。

次に向かったのが、富良野。


富良野で、真っ先に向かったのが、「五郎の石の家


ドラマ「北の国から」の舞台です。
観光ガイドさんが、スポットを説明してまわってくれるので記憶が蘇ります。

1981年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマで脚本は倉本聰氏。 

黒板家をめぐる親子愛や登場人物の成長、
大自然の中での生活を叙情豊かに描く人気ドラマでした。
連ドラ終了後も1~2年おきにスペシャルドラマが放映されるほど。

フジテレビを一躍人気放送局に引っ張り上げた最高傑作ドラマでもあります。


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ところどころ、ドラマを思い出させてくれる名シーンも掲示してくれているので、
富良野へ来たら必ず行きたいスポットです。(ファンなら)

ファンなら、親子三代で来れる場所と感じるほどの場所と感じましたので、
娘が大きくなったら、ビデオレンタルして、必ず見させようと決めました。
(できれば、一緒に見たいし)

ちなみに、翌朝「北の国から資料館」も行きました。
写真掲載禁止だったので、紹介はここまでにしておきますが、
ファンなら一度行くべき場所です。
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自分の青春時代を思い出すような感覚で楽しめます。




そして、
アンパンマンショップ富良野店」もすぐ近くなので寄ってみると、

大人も楽しめる場所でした。

(横浜のアンパンマンミュージアムは大人はつまらない施設だったけどココはサイコーです)


1Fは、床から天井までアンパンマングッズでいっぱい。
(ドン・キホーテみたいで)
店舗も広いから子供は釘付けになります。

そして、
2Fが、ギャラリーになっていて、
これがこれが、芸術のオンパレード

大人が釘付けになります。
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冗談抜きで「買いたい」・・・・と思ってしまいます。

ということで、値段を見てみると

26,000円の絵画は、完売・・・残念。

残っていたのは、16万円の作品。



記念写真で止めときました。
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そして、グルメ旅一日目の夕飯はというと、

富良野駅近くの「くまげら」さん。


北の国からの純や蛍、制作スタッフもお世話になっているお店のようで、
北の国からの写真がたくさん展示されてました。

で、いただいたのは、
和牛の刺身
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和牛刺身丼
↓ ↓ ↓

舌の上でとろけ、絶品でした。

しかも、ありがたいことに、超特大盛り
(多分ご飯1.5合弱位あったと思います。)
と、今、気がついた・・・・。

北海道の景色ネタが書けない。

結局

グルメネタになっている・・

GWの北海道は、実は、オフシーズンだったんですかねぇ



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