2012/10/19

どんなビジネスも、普及率20%に到達すると普及期を迎えます。着々と、販路拡大の準備を進めています。

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どんなビジネスも、普及率20%に到達すると普及期を迎えます。
我々が展開するホウ酸によるシロアリ対策の「ボロンdeガード工法」のビジネスは、着々と、販路拡大の準備を進めています。


昨日のブログ記事「世界では常識、日本では未常識の市場! そこにビジネスチャンスがあったんです」に、概略を記しましたが、未常識から常識に変わる時に、大きな収益が見込めます。

どんなビジネスも、ジワリジワリ市場が拡大し、普及率20%に到達すると、ブレイクします。
(普及期を迎えるわけです)

この普及率20%に到達するためには、販路が必要です。
松下幸之助さんのナショナルショップ(現パナショップ)も、販路拡大戦略の一つでした。

詳しくは、施工店募集説明会で解説をしているのですが、我々が開拓してきた市場は、市場性、収益性、将来性があります。
  • 未常識から常識に変わる理由が、ほぼ完璧になり、既にたくさん需要がある。
  • しかし、それを請け負う供給者が不足している。
  • だから、全国に施工店の募集を行なっている。

これらは、小学生でもわかる理由なので、説明会に参加すれば、誰でも納得できます。

今、ホウ酸によりシロアリ対策が常識となる”レール”は引かれました。
すでに需要があるので、普及率20%へ向けて、施工店、施工員を増やすだけ。

JBTA 日本ホウ酸処理施工協会

がら空きの市場を今、開拓しませんか?


 第一部では、
日本ではホウ酸の第一人者荒川先生から
ホウ酸とはなんぞや?

第二部では、
ホウ酸によるシロアリ対策市場を開拓してきた浅葉社長から
ビジネスの観点で、収益性と成功事例


今回の説明会ツアーは、来週で終わりです。
遠方からも参加する価値は十分あると思います!


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3つのナンバー1 ホウ酸によるシロアリ対策システム「ボロンdeガード工法」

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