2015/01/28

シロアリは、あなたのマイホームの近くでコロニー(巣)を作ることも

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木造住宅の劣化は、シロアリと腐れが原因です

そのどちらもシャットアウトしてしまえば劣化しないロングライフ住宅が出来上がります。

シロアリは、1年に1度群飛(グンピ)します。

群飛とは、羽アリが突然コロニー(巣)からたくさん出て来て、巣立つことを言います。
巣立った王と女王が新しいコロニーを作ってシロアリを量産して行きます。

あなたのマイホームの近くでコロニーを作るかもしれません。

どんなに寒い冬だって暖かいマイホームの床下に入り込めば、快適な餌場になるわけで、シロアリ被害が始まります。

阪神淡路大震災で倒壊した建物は、シロアリ若しくは腐れの木造劣化が原因でした。
木造劣化が進むと当たり前ですが地震に弱くなります。
日本の木造建物の建て替え周期は30年。

マイホームの劣化は、必ず進みます。

いつ来るのかわからない震災に備えるためにも、新築住宅、中古住宅問わず木造劣化対策をするべき。


再処理不要で自然素材のホウ酸を使った木造劣化対策をやっておきましょう!

長期間効果が持続するため、費用対効果も抜群です!

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