2011/02/13

電気あんま?調べてみましたら過激過ぎて・・・。日本にもありそうで無いもの?

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昨日、インターナショナルコミュニティ青葉台寮に行っていました。

ここは、日本最大級の共同生活施設で、世界各国の留学生達が生活をしています。

自分はここの学生さんたちと格安動画制作チームスタジオAOBAを率いているので、打ち合わせもあり、終日ここで業務を行なっていました。


ここは、日本で有りながら、異文化空間です。


今回は、日本にもありそうで無いもの、中国では当たり前のグッズを発見しました。

これです
↓ ↓ ↓

中には液体が入っています。

ちゃぽ ちゃぽ 液体の音がします

しかも、コンセントとつないで充電中。

さて、何だと思います?


答えは

電気湯たんぽ


自 分「日本には湯たんぽって言って、お湯を入れて暖まるんだけど、寝るときに使うよ」

T 君 「犀川さん。日本の会社に、これを持って行って仕事しても良いんですか?」

自 分「問題ないよ!」


T 君「でも、会社の人が使っているところ見たこと無いです」

自 分「日本人は電気湯たんぽ持ってないからね」


日本にもありそうな気がするけど、無いですね

日本は、電気アンカが主流なのかな。

まぁ液体である必要はないのでしょう


そこで、調べてみましたら、wikiに面白い文献を発見!


電気あんま



二人で行う日本特有[要出典]遊びであり、一方がもう一方の股間を入れぐいぐいと揺らすものである。行う際に足を入れる側がもう一方の両足を掴んでよりしっかりと股間に足をあてがうことが多い。

しばしばいじめや兄弟げんかに伴い、強い者が弱い者に対して行うこともあるため、性的嫌がらせとも、SMプレイとも言われがちであるが、多くの場合は仲の良い友人同士の悪ふざけである。技を仕掛けられた側にとっては激痛を伴うことになるが、同時に性的刺激に近い興奮も起こる場合もあり、電気あんまをかけられた側の心理は複雑になる。小学生同士がやる場合、靴を脱いで靴下を履いた足で電気あんまをする場合が多く、その場合は痛みよりくすぐったさの方が強いようである。


ここから先は、過激なので、割愛します




由来と歴史

江戸時代に、「土手責め」という拷問があった。遊女が逃走した時に行われた拷問で、遊女の両足を開いた状態で縛りつけ、股間を足で刺激するというものだった。長時間にわたって行い、恥さらしにするもので、この拷問が次第に一般に浸透していった可能性もある。





電気あんかと電気あんまの間違いでした。


電気あんまって日本だけ?




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