マイホームを建てるとき、多くの方が35年の住宅ローンを組まれます。
それはつまり、「この家に35年以上住み続ける」という覚悟と信頼の表れではないでしょうか。
しかし一方で、シロアリ対策の保証期間はどうでしょう。
一般的な防蟻処理では、保証は5年。
5年ごとに再施工が必要で、そのたびに費用がかかり、薬剤も繰り返し使用されます。
35年ローンなのに、
シロアリ対策は5年ごとの“その場しのぎ”。
このギャップに、私たちは長年、違和感を抱いてきました。
家を守るなら、「住み続ける期間」を基準に考えるべき
シロアリ被害は、家の資産価値を大きく損ないます。
構造材が食害されれば、補修費用は数十万〜数百万円に及ぶことも珍しくありません。
だからこそ重要なのは、
「効くかどうか」だけでなく、
「効き続けるかどうか」。
ホウ酸処理は、「揮発しない」「分解しない」「効果が持続的」
という特性を持ち、木材そのものをシロアリが食べられない状態にします。
そのため、適切な施工と管理を前提に、35年という長期保証が可能になるのです。
35年保証は、家への自信と責任の証
私たちが提供するボロンdeガード工法は、
「わが国に正しいホウ酸処理を広めることによって、国民の健康と財産を守り、環境に貢献します。」
という理念のもと、責任施工を徹底しています。
35年保証は、単なる数字ではありません。
それは
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家づくりへの自信
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お施主様への責任
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将来の暮らしまで見据えた提案
そのすべてを形にしたものです。
住宅ローンが35年なら、
シロアリ保証も35年で
これからの家づくりは、
「建てたとき」だけでなく、「住み続ける時間」を守る発想が欠かせません。
住宅は35年ローンが当たり前の時代。
だからこそ、シロアリ対策も35年という安心を選びませんか。
家族の健康、住まいの価値、そして将来の安心のために。
私たちは、長く効き続けるホウ酸処理という選択を、これからも正しく伝えていきます。
正しいホウ酸処理、シロアリ対策は
ボロンdeガード施工代理店にご相談ください



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