2014/09/14

よくある質問 ボロンdeガード工法は、シロアリ屋さんとどう違うのですか?

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住宅着工戸数に左右されないビジネスモデルのご提案


木造住宅の柱、合板、小屋組、床組などの木部を、腐れや害虫の被害からバリアするようにシャットアウトできます。
すると、木造住宅をいつまでも「ながいき・けんこう住宅」とすることができます。
劣化対策「ボロンdeガード工法」を業とするホウ酸施工士が、それを実現します。

そのボロンdeガード工法の事業説明会(加盟店募集説明会)を予定しています。
そこで、よくある質問をご紹介します。


Q)ボロンdeガード工法は、シロアリ屋さんとどう違うのですか?


A)ボロンdeガード工法の事業ドメインは「劣化対策」です。
 シロアリ屋さんの仕事はシロアリ駆除に対して、
 我々は、新築住宅、中古住宅を問わずに「劣化対策工事」を提供します。

 木部に、ホウ酸を染み込ませると、二大劣化原因である「腐れ」と「シロアリなどの害虫」の被害を防ぐことができるようになります。
 簡単に表現するならば、建物全体にホウ酸でバリアを張るイメージでしょうか。
 

そのメカニズムは以下の通りです。

  腐れの原因である木材腐朽菌は、ホウ酸に触れると死滅します。
  つまり、ホウ酸がバリアになって、木部は腐らなくなります。

  一方、害虫についてですが、全ての昆虫は、ホウ酸を摂取する
  と死んでくれます。
  ゴキブリ駆除で有名な「ホウ酸だんご」と同じ原理です。
  つまり、木を食べにくるキクイムシやシロアリは、木部を食べ
  るとホウ酸も一緒に摂取して、死んでくれます。

 ここでご紹介しました劣化対策は、新築住宅にも、既存住宅にも工事が可能で、その工期は1日です。
 しかも、長期間効果を持続させるので、再処理は必要ありません。

 建物自体が劣化せず、長く住み続けられるのは、一番お喜びいただける理由です。
 また、不快害虫が生息したり繁殖することができなくなるので、お施主様には、大変喜ばれます。
 全国の工務店さんには、それ以上にお喜びいただける工事でもあります。

 ホウ酸による劣化対策工事は、日本のでは未常識ですが、世界では常識です。
 日本の住宅市場は、劣化対策がなされていません。
 つまり、がら空の市場です。

気になる方は是非!
 事業説明会にご参加いただければと思います。

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