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2月, 2017の投稿を表示しています

アメリカカンザイシロアリ駆除現場最前線

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アメリカカンザイシロアリ にお困りの方が多くいらっしゃいます。 アメリカカンザイシロアリは、一度取り憑かれると、駆除工事は尋常ではない被害に発展します。 自然素材のホウ酸でアメリカカンザイシロアリの駆除及び予防が出来ます。 一度処理した部位は、ホウ酸が残り続けるため食害は止まります。 再発も考えられません。 逆に言えば、ホウ酸処理が出来なかった部位に残党がいるならば、それらには効きません。 そのため、多能工が在籍する日本ボレイトのカンザイシロアリ駆除チームの存在意義が増します。 一般的なシロアリ防除業者が使う薬剤は、殺虫剤なので殺虫剤処理できな部位の一時的な駆除はできても、薬剤成分の残留期間は短期間で、生き残っていたアメリカカンザイシロアリがすぐに戻って来てしまいます。 殺虫剤処理した部位の食害は止まりません。 つまり、アメリカカンザイシロアリについては殺虫剤処理は意味がないため、いつまでも残り続けるホウ酸が有効です。 お困りの方は、 日本ボレイト までお問い合わせください。 人気ブログランキングへ  参戦中!(低迷中・・・)  ↑ ↑ ↑ 清きクリックで一票お願いします。 最上級の責任施工 ボロンdeガード工法 日本ボレイトホームページはこちら

株式会社デコスさん ブローイングピック ボレイトでも・・・アイデア募集中! 

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業務提携先の 株式会社デコス さんが全国に率いる施工代理店さんのオリンピック、ブローイングピックに参加しました。 いつもは浅葉が参加しているのですが、過労と栄養不足から歩行困難者になってしまい、犀川が代理で参加致しました。 安成社長の挨拶から始まり、 競技開始! タッカーでデコスシートをキレイに張り、 セルロースファイバーをブローイングします。 ニューフェイスは、ベテランの技術を盗める場でもあるので、 ビデオカメラをまわしっぱなしの人もいました。 施工店同士、交流の場にもなっていました。 ブローイング後は、審査員に採点され、 一人一人にアドバイスをもらえます。 技術向上の一環としてとてもすばらしいイベントだと思います。 最後に表彰式 デコスの施工代理店さんは、みんな輝いて見えました! 日本ボレイトでも 一人一人の技術向上を目的に、是非やってみたい! と思いましたが、どう競えば良いのだろうか・・・ アイデア募集中! 人気ブログランキングへ  参戦中!(低迷中・・・)  ↑ ↑ ↑ 清きクリックで一票お願いします。 最上級の責任施工 ボロンdeガード工法 日本ボレイトホームページはこちら

最近TVで見かける工務店様の現場見学ツアーでお立ち寄りいただきました。

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最近、TVで見かけるようになったとある工務店様の お施主様向け現場見学バスツアーがあり、その最終目的地として、 日本ボレイトのホウ酸処理研修施設へお立ち寄りいただきました。 飼育しているヤマトシロアリや 外来種アメリカカンザイシロアリを 間近でご覧いただき、 カビの繁殖を抑え込む”防カビプラス“の効果を 水槽内の食パンで比較して頂いたり、 無添加の食パン(左)はカビが凄まじく、 防カビプラスをスプレーした食パン(右)はカビていません。 同じ水槽内ですからカビの胞子は相当数飛んでいるはずです。 スライドにてホウ酸の木材劣化対策をご紹介したり、 木材劣化対策の実演も行いました。 防蟻に関する専門用語が飛び出すなど、 かなり勉強をされてるお施主様もいて、 質疑応答も長引き、盛り上がりました。 ホウ酸処理研修施設は、いろいろな建材を展示しています。 現場見学ツアーでお立ち寄りいただくのは、お施主様にも、 工務店様にも、とてもオススメです。 そういえばこの日、私の出番なかったなぁ・・・。 人気ブログランキングへ  参戦中!(低迷中・・・)  ↑ ↑ ↑ 清きクリックで一票お願いします。 最上級の責任施工 ボロンdeガード工法 日本ボレイトホームページはこちら

ホウ酸の取り扱いは、ホウ酸の知識を学ばず、訓練を受けない人にはできません。

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ホウ酸処理勉強会の 北陸 東北ツアーを無事終えました。 ホウ酸が防腐防蟻剤として認められたのが日本では5年前です。 この時から住宅への殺虫剤による防腐防蟻工事をする必要が無くなりました。 住まい手さんの健康を害することなく長期間シロアリを予防し続ける自然素材ホウ酸は理想的な防腐防蟻剤なので、採用される建築会社様が増えています。 ただし懸念されるのは、「間違ったホウ酸処理」をしている人が多いということ。 ホウ酸はホウ素系薬剤それぞれに用法用量があります。 用法用量を知らずにホウ酸を入手して「間違ったホウ酸処理」をしている大工さんが増えれば増えるほど、ホウ酸の効果を期待出来ない建物が増えてきます。 となると、不幸なのは建築主さんです。 そこで、正しいホウ酸処理を広めるための昨年主要都市で開催したホウ酸処理勉強会を新潟、富山、岩手、山形にて開催するはこびとなったわけです。 アンケートの集計で見えて来たのは、 案の定「間違ったホウ酸処理」をしていた建築会社さんが多かった事。 ホウ酸の取り扱いは、ホウ酸の知識を学ばず、訓練を受けない人にはできません。 世のため人のため、 例え肉離れになっても頑張りたいと思います。 余談ですが、 日本ボレイト浅葉は、現在肉離れ中 多忙な毎日と運動不足、栄養不足からきたのでしょう。 そして私も、昨年の今頃ちょうど肉離れに苦しんでました。 肉離れ中の出張は、地獄でした。 痛々しいA氏の動画もありますが、今は控えさせていただきます。 人気ブログランキングへ  参戦中!(低迷中・・・)  ↑ ↑ ↑ 清きクリックで一票お願いします。 最上級の責任施工 ボロンdeガード工法 日本ボレイトホームページはこちら

ホウ酸処理勉強会の北陸東北ツアー。寒いエリアではカビ対策が必須のようです。

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ホウ酸処理勉強会の北陸東北ツアーがスタートしました。 1日目は新潟県 長岡会場。 2日目は富山県 富山会場。 生憎に悪天候のためご欠席の方がいらっしゃいました。 今年に入り想定外の出来事に日々追われる中、気がつけば、来週予定しているホウ酸処理勉強会へのお申込みが30名を越えていました。 たくさんの方々にホウ酸処理勉強会をご紹介頂けたので、とてもうれしい限りです。 応援していただけるホウ酸事業ですので、こちらも気を引き締め万全の体制でのぞみたいと思います。 富山城 北陸、東北は、あまり力を入れられていなかったエリアですが、 昨年末に盛岡にて発表しましたカビの繁殖を抑える「防カビプラス」 が想定以上にご好評頂いています。 寒いエリアでは、カビ対策は必須のようです。 まだ、席に余裕がありますので是非ご参加ください。  詳細・お申込みはこちら 人気ブログランキングへ  参戦中!(低迷中・・・)  ↑ ↑ ↑ 清きクリックで一票お願いします。 最上級の責任施工 ボロンdeガード工法 日本ボレイトホームページはこちら