2021/11/05
2021/11/04
超新塾さんの番組で、なんと!!ホウ酸処理が紹介されてました!!
超新塾さんの番組で、なんと!!ホウ酸処理が紹介されてました!!
しかも、シロアリ業者の裏話まで!!!
聞いててビックリ!しかも話が面白い!!
ネットで拝聴できます!↓ ↓ ↓#無線通信放送局 面白いです!
超新塾をご存知ない方もいらっしゃるとは思いますが、6人組のお笑いグループで、TVでも時々出演されてますし、特にアイクさんはドラマ出演、TVコマーシャルでも活躍されています。
YouTubeの「超新塾ちゃんねる」は、31万登録がされている人気チャンネルで1度見るとハマる人が多いのがわかると思います。
自分的には、メンバーが簡単料理?をしながら系や、アイクさんの「アメリカと日本の文化」に触れたトーク系にハマってます。
↓ ↓ ↓
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2021/11/02
化学物質過敏症発症のトリガー
化学物質過敏症のメカニズムはまだまだ解明されていませんが、発症する主な理由は殺虫剤や香料の化学物質にある時突然敏感に反応してしまうようになるそうです。
↑ ↑ ↑シャンプーや柔軟剤等で使われる香料は、全て化学物質。また、シロアリ駆除剤も化学物質です。
これらを常に嗅ぎ続けていると発症する人がいるとのことです。
※画像は「CS憩いの仲間」のパンフレットを引用させていただきました。
新潟県立看護大学調査によると、小中学生の10~15%が化学物質過敏症の兆候があるのだそうです。
ここまで大きな数字になると決して他人事ではいられない。
そして、自分にできることは木造建築で当たり前のように使われている「シロアリ駆除剤」の使用用途を必要最小限にとどめ、「自然素材のホウ酸」による防腐防蟻を常識にしていくこと。
化学物質過敏症の方だけへの話ではなく、全ての子供達、ペットや胎児まで影響があると言われていますので、全ての人達のために、早期実現を目指しています。
↑ ↑ ↑
日本のシロアリ防除業者さんが床下に散布する殺虫剤処理イメージ。
主な成分はネオニコチノイド系で、タバコのニコチンによく似た化学物質です。
ニコチンと同じように子どもたちの脳に影響があるため子供や女性が住んでいる家に使用しては行けません。
外国人の知り合いがいらっしゃったら聞いてみてください。
日本人はバカ?と言われると思います。
自分にできることは木造建築で当たり前のように使われている「シロアリ駆除剤」の使用用途を必要最小限にとどめ、「自然素材のホウ酸」による防腐防蟻を常識にしていくこと。
シロアリ駆除剤(合成殺虫剤)とホウ酸(ボロンdeガード)の比較表はこちら
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2021/11/01
お施主様目線の工務店様はウッドショックを吹き飛ばすように他社との差別化をされています。
「ボロンdeガード施工代理店」事業説明会のご案内
木材高耐久化をされている木造建築物はとても少ないのは日本の近代建築の残念なところです。
昔の伝統工法は通気性もよくシロアリ被害はそんなに問題視されることがなく、たとえ部材が傷んだとしても容易に修補ができるなどメンテナンス性能も持ち合わせていたわけです。
一方、現在のハウスメーカーが耐震性、耐久性をPRして家が長持ちするようなPRを繰り返していますが、実際は木材の高耐久化を行うことをしていません。消費者にシロアリ被害があった場合や腐れがあった場合は、倒壊するリスクがあることを説明せず、また、シロアリ対策は新築時だけ効果がある殺虫剤処理をしているだけというお粗末な工法です。
そして、地域密着の建築会社でもたいてい同じなのですが、
そんななかでも、お施主様目線の工務店様はホウ酸による木材高耐久化処理を標準採用をされ、コロナ、ウッドショック問題を吹き飛ばすように他社との差別化をされています。
ちょっと考えれば誰でもわかる簡単な話なのですが、現在シロアリ防除業者さんの大半が使われている薬剤は殺虫剤です。効果は短期間です。
ゴキブリフマキラージェットの効果が長期間持続しますと言う人がいないのに、マイホームに殺虫剤処理をしたところで、効果は短期間です。
そこで、自然素材のホウ酸処理を施すとシロアリだけでなく腐れ対策にもなり、その効果が長期間(水に流されることが無ければずっと)となるわけですから、そんな説明がなされれば、誰でもホウ酸処理の家が良く見えるに決まっています。
今、最上級のホウ酸処理ボロンdeガード事業が慌ただしく忙しくなってきています。需要に対しての供給のバランスが崩れてきました。
そこで、「ボロンdeガード施工代理店」事業説明会をご案内いたします。
そこで、「ボロンdeガード施工代理店」事業説明会をご案内いたします。
【日時】2021年11月11日17時〜
【会場】オンライン(Zoomミーティング)
2021/10/30
耐震性、耐久性を語るために必要な木材劣化対策とは?「劣化対策アドバイザー講習」のご案内
「劣化対策アドバイザー講習」のご案内
〜耐震性、耐久性を語るために必要な木材劣化対策とは〜
木造住宅振動台実験(耐震実験)で、地震に強いと説明されるハウスメーカーさんが多々見受けられます。
資金力があるからこそできるPRですが「劣化対策の観点」で言えば「疑問」が残ります。
地震に強いと説明しているのに「木材劣化」を想定しておらず、
「シロアリ対策」や「腐れ対策」に農薬(合成殺虫剤)を塗ってるだけ・・・。
「木材劣化のリスク」を抜きに耐震性、耐久性の面で安心であると思わせる行為は、
お施主様への説明義務を果たしていないと言えるのではないでしょうか。
これは、ハウスメーカーに限らず、農薬(合成殺虫剤)を塗る家を建てている建築会社さん全般に言えることです。
今年は、ホウ酸処理10周年を迎えており、
今や「ホウ酸処理」は、木造住宅の高耐久化に必要不可欠な存在として認知されています。
それでも「農薬を仕様書に記載し続けますか?」と言われ、ドキッ!とされる方が多いかと思います。
そこで、「劣化対策アドバイザー講習」をオススメいたします。
【劣化対策アドバイザー講習のメリット】
・お施主様の大事な資産であるマイホームの「高耐久化を自信をもって説明できる」ようになります。
・「農薬を塗るシロアリ対策」と長期間効果が持続する「自然素材ホウ酸のシロアリ対策」の違いを理解できます。
・ホウ素系各種薬剤を「会員価格」で購入できるようになります。
・「外来種アメリカカンザイシロアリ保証」を付保できるようになります。
・合成殺虫剤の家を建てている他社さんとの「差別化」ができます。
etc…
【日時】
2021.11.26.金曜日10:30-17:00 <オンライン開催>
2022.2.4.金曜日10:30-17:00 <オンライン開催>
★詳細・申込はこちら
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