2018/06/30

「ストラディバリウス」が今でも高値で取引をされているそうです。東洋経済オンライン

「ストラディバリウス」が今でも高値で取引をされているそうです。
300年以上前のバイオリンの話です。

 東洋経済 ストラディバリウス

劣化せずに今でも心地いい音色を奏でる理由の一つとして、

防腐剤としてホウ酸が塗布されていることは有名な話です。


このホウ酸をマイホームに処理するのが
木材超耐久処理「ボロンdeガード工法」
 木材超耐久処理ボロンdeガード工法
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2018/06/29

ここは むさし乃 居心地のいいところ。ここでおもてなしの基本を学びます!

梅雨真っ只中、
定年退職をされた佐中さんが
鳥取から東京へ出てきたとの連絡を受け暑気払い。
乾杯!

ここは むさし乃 居心地のいいところ




何を頼んでも美味しいお料理に舌鼓



日本ボレイトは、


ここで
おもてなしの基本を学びます!





ここは むさし乃 



むさし乃のママ


綺麗なお姉さん



そして、

ボレイトレディのエリカ様


みなさま
東京で一緒におもてなしを学びませんか?

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2018/06/28

正しいホウ酸処理を広めるために用法用量、責任施工の重要性を学ぶ研修に力を入れています。

ホウ酸処理は、用法用量を理解した上で施工を行う必要があります。
私達は、世界標準のホウ酸処理技術を日本の風土に合致させ施工マニュアルを確立しました。
もう7年以上前のことです。

それ以降、細かい施工マニュアルの改定を行いながら、より厳しく、より厳格な施工を全国で提供できる体制を築くため、施工店網の構築及びホウ酸施工士の育成に力を入れてきました。

ホウ酸処理研修施設にて研修中
ホウ酸処理は濃度が重要ですが、最低限守りたい濃度は20%BAE(ホウ酸換算濃度)です。

例えば、アメリカでは、18%BAEの濃度ですと、イエシロアリ対策にならないと言われ、2回施工が必要とされています。2回目の施工は、1回目のホウ酸水溶液が乾いてからもう一度ホウ酸水溶液を処理しなければなりません。
この場合、材料は2倍、人工も2倍、工期も2倍です。

また、18%BAE ですと結晶化がつきまとうため取扱が難しいし・・・

各薬剤には当然ながら用法用量が記載されているはずです。
用法用量は最低限守る必要がありますが、相手は昆虫です。
想定外のこともあり得るため、私達ホウ酸施工士は、責任施工にこだわり、万が一のときはシロアリ15年保証がパワーを発揮します。


一般社団法人日本ホウ酸処理協会はホウ酸施工士を育成している教育機関です。毎月合宿研修を行ってホウ酸のプロを世に輩出しています。
ホウ酸施工士研修 博多開催
普段は埼玉県にあるホウ酸処理研修施設での開催ですが、博多、大阪、名古屋にて出張開催もしています。
なるべく多くの方に勉強をしていただく機会を設けたいため、そのようにしています。

また、忙しい方のためにボロンde学校と称したEラーニングで勉強できるようにもしています。
ボロンde学校のスナップショット

日本全国に施工店網を構築しています。



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2018/06/27

安心のアメリカカンザイシロアリ保証

【はじめに】アメリカカンザイシロアリについて
今、外来種のアメリカカンザイシロアリの侵入を許し、
日本各地に飛び火しながら被害エリアを拡大していっています。
ただし、木造住宅の小屋裏等に侵入し長期間潜む種類で発見までにとても時間がかかるシロアリです。
アメリカカンザイシロアリが蹴り出す糞粒
具体的な地域名は伏せておきますが、その地名を公開してしまうと、そのエリア一帯の不動産価値は一気に下がってしまうことから行政も被害の深刻度を理解しながら耳を塞ぎ、対策を怠っています。



激震地ではこのシロアリが飛び交っています。
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新築の現場に集っているアメリカカンザイシロアリ
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放って置くと、尋常ではない被害に・・・
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アメリカカンザイシロアリは、従来の日本のシロアリとは大きく異なり、砂漠で生きていけるような種類のシロアリで、ごく僅かな水分で生息し家族を増やしていけるシロアリです。
木造住宅の小屋裏の構造材などに生息し、小屋裏の含水率がゼロに等しい木材をコロニー(巣)にし、生息域をお隣近所へと広げていきます。


このシロアリの侵入を防ぐための工事が、木材超耐久処理ボロンdeガードです。

【アメリカカンザイシロアリ保証提供開始】
木材超耐久処理ボロンdeガードアメリカカンザイシロアリ対策を施すことで侵入リスクを軽減することができ、かつ、安心のアメリカカンザイシロアリ7年保証を日本で初めて提供開始したのが、弊社日本ボレイト株式会社及び一般社団法人日本ホウ酸処理協会です。

木材超耐久処理ボロンdeガードとは?】
自然素材のホウ酸を木材に含浸処理する工法で、一度処理を施せば、いつまでもシロアリを寄せ付けません。

理由はいたって簡単で、以下の通り。
・ホウ酸は、ホウ酸塩鉱物と言って、無機鉱物なの無くなることがありません。
・ホウ酸は、昆虫には食毒として作用し、食べれば死んでくれます。

つまり、家全体をホウ酸処理を行えば、木材にシロアリが取り付く心配がなく、その効果は半永久的に持続してくれます。

そして、この工法が日本でも認められ、木材超耐久処理ボロンdeガードを全構造材に処理を適切に施すことでアメリカカンザイシロアリ保証が誕生しました。


【保証制度概要】
▼主な保証内容
保証期間施工完了日から各保証期間

保証金額300万円までの修復費用

対象イエシロアリ、ヤマトシロアリ

定期検査5年ごと(50,000 円 / 回)

保証発行手数料

 (新築)15 年 5,000 円、10 年 4,000 円、5 年 3,000 円
 (既存)5 年 7,000 円、(再施工)10 年 7,000 円


▼主な条件

・施工マニュアルに則った施工がなされていること。 

・べた基礎もしくは防湿コンクリート(布基礎との打継ぎやひび割れ等の隙間を「ボレイトシール ®で適正に処理されているもの)

・定期検査ができない基礎貫通部に「ボレイトシール ®」が適正に処理されていること。

・基礎外断熱工法の場合は当協会が指定する断熱材が規定通りに施工され、メーカー保証が付保されていること。
・既存住宅の場合、玄関・在来浴室等は保証の対象外。 
・既存住宅の場合、点検時等にシロアリが生息していないこと。 
・既存住宅の場合、基礎外断熱工法は保証の対象外。


▼主な免責事項

・沖縄県や離島 、天変地異に起因する被害 、雨漏り / 漏水 / 結露に起因する被害 、定期検査不履行、等


▼再施工保証

新築時にボロン de ガード ® シロアリ保証制度が付保された物件に対して、保証期間終了後、ボロン de ガード ® 工法を 再施工することで、再び保証をお付けすることができます。保証期間は 10 年です。 

※再施工時の保証約款が適用されます(過去に遡った保証約款の適用はありません)。 
※再施工時にシロアリの生息が確認された場合は、再付保できません。 
※基礎外断熱工法の場合は、再付保できません。


【乾材シロアリ特約】

▼主な特約内容

保証の対象ボロン de ガード ® 全構造材ホウ酸処理を行った新築物件で、小屋裏、各階の天井裏、床下等にホウ酸ダスティング処理を実施した建築物 

対象アメリカカンザイシロアリ
保証期間:施工完了日より 3 年後の応当日から 7 年間(主契約に準ずる) 
保証金額主契約に準ずる
特約手数料10,000 円(主契約と別途)
定期検査3 年後、5 年後 





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2018/06/25

父の日、松本薫選手とお買い物!!

父の日、
私、大きな口内炎に悩まされておりました。

口内炎だけに、
牛タン食べれば治るかもしれないと、
都合のいいことを考えて牛タンBBQをやることに。

まずは買い出しに出かけると なんと!!
松本薫選手が家族でお買い物に来てた!

めちゃくちゃ優しくていいひとでした!
しかも記念写真に快く応じてくれました!!
超ラッキー!

牛タンを食べやすい大きさに厚切りカットして、
 切れ目を入れていきます。

娘に手伝ってもらいました。

そう言えば、前日も仙台で牛タンだったな


口内炎ができて今日で3週間以上
まだ治っていません

超痛い!


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2018/06/24

木材超耐久化処理ボロンdeガード事業説明会やります!

弊社が展開しております木材超耐久処理ボロンdeガードは、おかげさまで全国100を超える施工店ネットワークを形成することができました。
これは、新建ハウジングによる一般消費者アンケートによると住宅を建築するに当たり1番重要視する項目に「耐久性」が求められていること、日本の木造建築物の耐用年数が短いこと、そして、それらを解決できるボロンdeガード工法があるということが、工務店様や建築主様に受け入れられやすいからと考えています。

しかしながら、まだまだ多くの工務店様やハウスメーカーは木材劣化に関することを軽んじてきており、建て替え周期は30年以下という昔ながらの建築を繰り返しています。

例えば、屋根の耐久年数は20年、外壁の耐久年数は10年、防蟻効果は3~5年と言われ、木造建築物の耐用年数が極端に短いことがわかります。
特に防蟻については床下のほんの一部分しか再処理ができないため、新築時は良くても、5年を経過するとシロアリや腐れのリスクは常に高いまま。
人生で一番高い買い物なのに、息子娘、孫に引き継げないようなオンボロ住宅になってしまいます。

建築主から数千万円の建設費用を徴収しながらも、30年後には建て替えや大規模修繕をしなければならない建築主のことを度外視し利益最優先にしている工務店、ハウスメーカーがとても多いことが残念でなりません。

そのような中でも、木材の超耐久化処理ボロンdeガードを採用する工務店様が増えてきています。
ボロンdeガードは、シロアリ防除業者さんの防腐防蟻処理(消毒処理)と比べるとイニシャルコストは数万円高いかもしれませんが、再処理が不要な工事ですから、5年毎に再処理による支出はありませんし再処理ができないような壁内の防腐防蟻効果も持続することから、建築主のための工事と言えます。

ここで私が思うことは、
建築主目線の工務店様が今後は生き残っていくと思いますし、私達がお付き合いをしたい工務店様でもあるということと思います。

とは言っても、まだまだ私達の営業不足もありボロンdeガードをご存じない工務店様も多いのは否定できません。

そこで、全国各地に地域密着で展開をしていただけるような施工代理店(加盟店)の募集をさせてもらっています。



2018年7月18日(水)<石川>
金沢勤労者プラザ

2018年8月1日(水)<宮崎>
宮崎市民プラザ



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2018/06/22

今年の定期総会は、工務店様や設計事務所様にもご参加をいただけます。

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(一社)日本ホウ酸処理協会 第6回定期総会のご案内
 参加費は無料ですので、皆様お誘い合わせの上ご参加ください。
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ご参加いただくと。
ボレイトシールをお持ち帰りいただけます。


2018年7月6日(金)に、日本ホウ酸処理協会の第6回定期総会を予定しています。
日本の建築物において消費者アンケートによると高耐久化が求めれられている中、ホウ酸による超耐久化を施すことは必然と考えています。

すでに始まっていますが、農薬(合成殺虫剤)によるシロアリ防除業者の防腐防蟻処理が、ホウ酸処理による木材超耐久化処理にシフトし、シロアリリスクは極端に低い超耐久化建築物が増えていくことと思います。

私達が培ってきた劣化対策、ホウ酸処理のノウハウは、工務店様や設計事務所様にも必要な知識であると考えています。

そこで今年は、皆様とオープンな関係を構築していくために、日本ホウ酸処理協会にご入会頂いていない工務店様や設計事務所様にもご参加をいただけるように致しました。

参加費は無料ですので、お忙しいところ大変恐れ入りますが、皆様お誘い合わせの上ご参加くださいますようお願い致します。

▽詳細・申込みはこちら
 https://borate.jp/seminar/soukai2018.php




今年は、今までの最大規模の総会になります。
総会の会場を下見しましたが、とても素晴らしい会場でした。



お申し込みお待ちしています。


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