投稿

6月, 2023の投稿を表示しています

カンザイ駆除現場取材 お施主様からの赤裸々なお話が衝撃的・・・

イメージ
アメリカカンザイシロアリの被害現場に取材が入りました。 これまでシロアリ協会さんに相談をし何度も駆除をしてくれているのに止まらないそうで「 もぅ勘弁してくれ!」と言ったところ「カンザイシロアリは厄介なので繰り返すしか無い」と・・・ ホウ酸処理について訪ねたところ、 「効果ありませんよ」 「ホウ酸なんてまやかしですからその価値を得ないと考えられます」 って回答があったそうです。 お施主様が赤裸々に話してくれました。 ↓ ↓ ↓ ホウ酸処理はおもいきり効果がありますのでご安心ください。 お問い合わせはこちら ↓ ↓ ↓ シロアリ駆除業者検索サイト「シロアリポリス」 取材していただいたのは、プロの工務店、設計事務所さんをご紹介してくれる 家づくり百貨 さんです。 家づくり百貨さんありがとうございます!

アメリカカンザイシロアリへの10年保証(免責期間3年含む)を付保することができる劣化対策アドバイザー

イメージ
一般社団法人日本ホウ酸処理協会 賛助会員様向けの劣化対策アドバイザー講習を実施しました。 オンラインでの開催です。 劣化対策アドバイザーを取得いただくと、外来種のアメリカカンザイシロアリへの10年保証(免責期間3年含む)を付保することができるようになります。 施工は、ボロンdeガード工法の1級ホウ酸施工士が責任施工で行うのですが、着工から引き渡しまでの管理を劣化対策アドバイザーの有資格者が担当することでそれが可能になります。 日本ホウ酸処理協会 賛助会員へのご入会条件等はこちら

シロアリ保証 既存住宅10年 業界最長

イメージ
最上級の防腐防蟻工法のボロンdeガードは、シロアリ保証が充実しています。 特に、既存住宅では最長10年を実現しています!! ホウ素系に認定薬剤を使用している工法ですから実現しました! 従来から一般的になっているのシロアリ保証は殺虫剤を一時的に散布するだけのもので、 殺虫剤の効果は5年以下にしなければならないと通達が出ている以上、 殺虫剤を散布して5年保証をしているわけですから 5年を超える保証はできないと言えます。 しかもボロンdeガード工法の保証は、修復費用300万円までと充実しています。 実は、 修復費用はでないというシロアリ保証が多いの現実 。 意外と知らない工務店さんが多いんだよなぁ・・・ 既存住宅へのボロンdeガード工法のご紹介PV ↓  ↓ ↓

バービーさんチャンネルにホウ酸屋出演!

イメージ
日本ボレイト 浅葉と玉井がバービーさんのYouTubeチャンネルに出演しています。 ホウ酸処理は日本でもスタンダードしていっています。 この動画では、北海道の幸を堪能している絵ですが・・・ ↓ ↓ ↓ ホウ酸処理編はこちら ↓ ↓ ↓

ロングライフハウスウェビナー「断熱材の夏トーク」

イメージ
メディアが専門家にバトルトークを仕掛ける人気ライブウェビナー 長引く「暑すぎる夏」が始まり、電気代も上がる一方で、  今後益々「断熱材」の重要性が増していくのではないでしょうか。 「断熱材」は冬だけでなく「夏にも真価」を問われます。 今回のウェビナーは、暑い夏だからこそ有効な断熱材に焦点を絞った「夏トーク」になります。 付加断熱、内部結露計算、夏型結露対策、全館空調、気密測定などの観点で、その「夏トーク」にメディアがバトルトークを仕掛けます!! 迎え撃つのは断熱材のスペシャリスト田所憲一氏(株式会社デコス取締役)。 断熱材メーカーならではの「ここだけの接客に使える最新情報」が聞き出せるチャンスなのは間違いありません! 【ウェビナータイトル】ロングライフハウスウェビナー   【今回のキーワード】よくある質問2023と夏デコス 【日時】2023年7月14日(金)15時〜約120分 【費用】無料開催 【詳細・申込】 https://webinar.longlifehouse.jp/ 追伸)福岡限定リアルセミナー(無料開催)  環境配慮型商材提案セミナー  2023/6/22㈭  13:00~16:00 in アクロス福岡 ↓ ↓ ↓ 詳細・申込 ↓ ↓ ↓ https://forms.gle/FZFkrcqGzVP9x23C9

予言します。アメリカカンザイシロアリ問題が勃発します

イメージ
近い将来外来種の アメリカカンザイシロアリ 問題が勃発します。 いや、既に勃発していますがメディアが規制しているのか? 行政庁がこの事実を把握しながら無対策でいるからか? かなり深刻な状態になっていますし、 今後、深刻な状態になってしまうマイホームが増える一方です。 アメリカカンザイシロアリ ↓ ↓ ↓ 大きなうじ虫みたいですね アメリカカンザイシロアリは 既に、日本全国に生息していることを把握しています。 アメリカカンザイシロアリの激震地が全国に点在し、 その激震地自体が拡大しています。 さらには 激震地から全国へ飛び火を繰り返しています。 被害事例 ↓ ↓ ↓ 被害が広がっている原因は、 外来種アメリカカンザイシロアリ対策をしていないこと。 使用している薬剤は農薬であり持続性がないということ。 そして、 地面から1mまでしかシロアリ対策をしなくて良いという建築基準法では対処できないこと。 かなり深刻な状態になっていますので「予言」します。 近い将来「アメリカカンザイシロアリ問題」が勃発します。 ボロンdeガード全構造材ホウ酸処理で解決できます。 お近くの施工会社は シロアリポリス で検索することができます。 こちらのセミナーでもご紹介予定です。 ↓ ↓ ↓

ヤマトシロアリの群飛 ショート動画集

イメージ
生態系の底辺に位置するシロアリ シロアリが大量にいるからこそ生態系は成り立っています。 そのシロアリの餌はセルロース。 セルロースは木造建築に構造材である土台や柱に多く含まれています。 土台や柱を分解できる希少な生物がシロアリと腐朽菌です。 シロアリの腐朽菌が存在しなかったら、分解されることの無い枯れ木で溢れかえっていて地面も見えず人間が住めるような環境ではなかったのかもしれません。 シロアリがいるからこその人間ですし、 シロアリは益虫なんですよね〜 シロアリにも環境にも配慮した家づくりセミナー (ちょっと無理矢理感ある???) ↓ ↓ ↓

奇跡のリンゴを読んで。まだまだ努力が足りません。

イメージ
奇跡のリンゴ 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録 を読みました。 農薬に疑問を持ち、無農薬農法を独自でやり遂げた方の苦労の記録です。 無農薬にすることで、リンゴの木に生命力がやどり強くなる。 虫が多く湧くようになりますが、リンゴも強くなる。 逆に言えば、農薬を使うとリンゴは弱くなり生命力が下がるということ。 合成肥料、農薬(合成殺虫剤)が大地を枯らしている事実は米国を見れば明らかだとも書かれていました。 農薬に頼り切った現代で、10年近く無収入になってしまう努力の結果、無農薬栽培のリンゴを成功させた木村さんの感動ノンフィクション。 農業に携わる方だけでなく、すべてのビジネスマンにもオススメできる一冊でした。 キンドル版 で読み、 オーディオブック でも耳からもインプットしてしまった。 畑を耕さないほうが良いとか、合成肥料が温暖化に繋がっているとか他の文献でも読んだことありますが、そもそも、一昔前は農薬なんてなかったわけですし合成肥料なんて使わずに農業をしていたわけです。 木造建築物も一昔前は合成殺虫剤を使っていませんでした。 しかし現代は、合成殺虫剤をシロアリ予防で使っています。 しかし、殺虫剤は「殺虫」を目的に使用するなら強力に作用しますが、「予防」を目的に使用しても持続性が無いので不向きです。 そんな当たり前のことを日本で理解していただけるように努力してまいります。 まだまだ努力が足りません。。。。 環境に配慮した木の家づくり セミナー 工務店様にオススメです ↓ ↓ ↓

カビに悩まされている工務店様へ

イメージ
新築中に床下にカビ発生! そんな悩みをお持ちの工務店様が増えているように思います。 気密を重視していくと床下の換気がとれずにカビる・・・ そんなお悩みを解決しているのが、ボロンdeガード防カビプラスです。 ホウ酸処理はカビ対策でもありますが、完璧ではありません。 そこで、ボロンdeガード 防カビプラス がオススメです。 一度ご相談ください。

木造建築の3大問題をロジカルに知り強みに変えるセミナー

イメージ
倒産、合併、買収のニュースが頻繁に飛び交う中、 2025年建築物省エネ法改正まで2年を切りました。 そこで、木造建築の問題点を3つに絞りご紹介するセミナーを開催いたします。 いずれも命に関わる大問題です。 ・ 地盤調査問題 を知っていますか? ・ 夏にも強い断熱材の意味 を理解していますか? ・ シロアリ問題 を知っていますか? この問題点を自社の強みに変えることで競合他社との違う色を出せるのではないでしょうか? 省エネ法改正に備えるためにも是非ご参加ください。 【講演企業】  ・株式会社デコス  ・株式会社ER企画  ・日本ボレイト株式会社開催方法 【日  時】2023年6月22日 13時から16時会場 【会  場】アクロス福岡参加費 【受講費用】無料 【詳細申込】 https://onl.tw/6sMacnc

うんちをプレゼントしてくるヤバイ施設

イメージ
うわわわわ うんちをプレゼントしてくるヤバイ施設!! ↓ ↓ ↓

マイホームの構造材を劣化させてはいけない理由

イメージ
木造建築に関わっている皆様は、構造計算をした上で設計をしていかなければならないこと、構造材がシロアリや腐れにより劣化させないということを自分ごとで考えないといけないと思います。 4号特例で構造計算の手間、費用負担が増えるとか、審査期間が延びるとか言い、人の命を軽んじてはいけないと思っています。 人の命というと大げさに聞こえると思いますが、大問題になっているんです。 そして、もう一つ! 構造計算上安心できたとしても、シロアリや腐れによる劣化があったときは構造計算は成り立たなくなります。 ↓ ↓ ↓ シロアリ対策、腐れ対策を怠っている木造建築物は倒壊率が高すぎる事実 人の命に関わるのは間違いありません。 建築基準法を改正するべきと思ってはいますが、今はシロアリ事業者並びに建築家の皆様が積極的に真剣に考えていかなければなりません。 そこで、ノウハウ提供セミナーを実施します。 ↓ ↓ ↓