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マイホームに農薬散布するわけ無いじゃん! 実はその”まさか率”が高い日本のマイホーム

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マイホームに農薬散布してないですよね? と問いかけると、 農薬なんて散布するわけ無いじゃん! と、 お返事いただけるんですが、実は、その”まさか”の率が高い日本のマイホーム。 農薬散布したマイホームが100%に近い数字で建築されています。 また、 5年毎にシロアリ業者がシロアリ対策をしませんか? と営業に来ますが、その 業者が使用する薬剤が農薬 なんです。。。 農薬をマイホームに散布していいですか? と言ってくれるなら、みんな断ることでしょう。 しかし、 シロアリ対策しませんか?と営業してくる わけですから、シロアリ対策を検討、お願いしてしまうわけです。 でも、そこで使われている薬剤が農薬なんて・・・ 詳しくはシロアリポリスが解説してくれています。 ↓ ↓ ↓ シロアリ対策に使用する合成殺虫剤の致命的な弱点 についてまとめた記事は こちら

シロアリ防除剤の転換期 時代が一気に動き出すぞ!

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日本木材保存協会からは、従来からの合成殺虫剤を使用することは難しいと正式な文章で発表されているのはご存知ですか? 設計事務所の先生方、建設会社の設計担当者が、農薬を使ったシロアリ防除剤の危険性について認識をし、設計図書に反映をしてもらえるだけで時代は一気に動き出します。 ( 木材保存学入門についてはこちら ) グッドデザイン賞W受賞から4年を経過しました。 時が経つのは早いです。 最高級のシロアリ対策としてボロンdeガードが受賞し、更にはホウ酸配合ボレイトシールもグッドデザイン賞。 W受賞でした!!! その後、 ウッドデザイン賞、キッズデザイン賞、エコプロアワード奨励賞と次々と映えある賞をいただきまして、メディアにも取材を多数いただきました。 SDGsに合致した次世代シロアリ対策として、 2020年 BSフジ「 知りたい!SDGs 」で取材を受けました。 2020年 日本テレビ「 幸せ!ボンビーガール 」内にて紹介されました。 雑誌取材 2020年 建築知識10月号「 今注目されているのはホウ酸 」と紹介、取材されました。 2021年 建築知識ビルダーズ「床下は語る!間違いだらけの施工現場」で連載中 その他多数あり、メディアでの掲載履歴一覧はこちら https://borate.jp/company/media.php いっぽう、日本木材保存協会からは、従来からの合成殺虫剤を使用することは難しいと正式な文章で発表されました。 また、建築物省エネ法改正案成立により、2025年以降は、 高気密住宅、高断熱住宅が国の方針になりましたので、農薬を今まで通り散布するシロアリ対策は実質できなくなります。 つまり、 シロアリ防除業者さんの使用薬剤の転換期を迎えています。 設計事務所の先生方、建設会社の設計担当者が、農薬を使ったシロアリ防除剤の危険性について認識をしてくれるだけで時代は一気に動き出します。

理想的なシロアリ対策

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理想的なシロアリ対策は、ホウ酸処理を中心にした防腐防蟻工法一択です。 ホウ素系認定薬剤にこだわり、用法用量にこだわり、そして、工法にもこだわる。 考えれば誰でもわかることです。 ホウ素系認定薬剤は複数存在していますが、有機溶剤入が一般的です。 なぜ有機溶剤を使う必要あるのか? 理由が明確に説明できれば良いですが、大人の事情が強いです。 安心安全を説明できる 純粋なホウ酸、ピュアなホウ酸がベストです 。 そして、用法用量も大事です。 施工者がこれを理解していないと、せっかくのホウ酸処理が台無しです。 大工さんや監督さんの雨に関する現場管理力も問われます。 更には、 新築の段階から万が一のときの駆除業務が行える施工者に新築の段階からお願いをすることが良い です。 シロアリの駆除が出来る施工士ならシロアリの侵入経路をよく理解した上で 、 特に念入りに施工するべく部位を知っています 。 理想的なシロアリ対策なら最高級のホウ酸処理を行えるボロンdeガード工法の施工代理店が安心です。 シロアリポリスから検索できます。 シロアリポリスはこちら

正しいシロアリ対策は、理想的なシロアリ対策

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正しいシロアリ対策を知らずにいると、やがてマイホームはシロアリや腐れにより劣化します。 日本のマイホームの木材劣化率は34% 。 3件に1件がシロアリや腐れでマイホームがボロボロになっている数値が発表されています。 この高い数値は、間違ったシロアリ対策を行っていることを示しています。 シロアリ対策は、防腐防蟻効果がいつまでも持続し、いつまでもシロアリを寄せ付けない工法でなければなりません。 そんな理想的なシロアリ対策なんて無いと思うかもしれませんが、既に世界では常識になっています。 であれば、日本でもその理想的なシロアリ対策を施すべきです。 つまりそれが、正しいシロアリ対策。 日本では、その正しいシロアリ対策を ボロンdeガード 工法のホウ酸施工士が実現をしています。 考えれば当たり前のことをしているだけなんですが、日本では画期的な工法とされ数々の映えある賞を受賞しています。 ↓ ↓ ↓ 正しいシロアリ対策の基本は大きく3つ 1次防蟻(シロアリ侵入経路遮断処理)を適切に行う こと。 2次防蟻・防腐を適切に行う こと。 薬剤はホウ素系のものを使用する こと。 ホウ素系を使用する理由は、 その効果が"いつまでも"持続するから です。 そして、万が一シロアリの被害が発生した場合でも駆除、再処理を責任を持って行える施工会社に行ってもらうことがとても重要です。 そもそも、ホウ素系の薬剤は取り扱いが難しいのにも関わらず、ホウ酸処理の技術を修得していないものがホウ酸を散布しているケースが目立っています。 これは、シロアリ防除業者に多いのですが、ホウ酸の知識を持っていないまま殺虫剤と同じように散布しているだけで防腐防蟻効果をうたうことはできません。 そんなに簡単なホウ酸処理ではありません。 正しいホウ酸処理は、ボロンdeガードのホウ酸施工士に依頼することがベストです。 ホウ酸施工士ひとりひとりが深い知識と技術を修得したプロフェッショナルです。 ボロンdeガードの施工代理店は シロアリポリス より検索することができます。

正しいシロアリ対策とは

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正しいシロアリ対策は安全で効果が低下しないシロアリ対策である 先進国において、木造建築物の木材劣化率はゼロ%に近い数字を実現しています。 ( 日本の木材劣化率は34% ) 日本においても同じように木材劣化率をゼロ%にすることを目的に当該職人の育成を急ぐ必要があります。 日本のシロアリ対策は間違っているからです。 日本のシロアリ対策が間違っている理由 農薬を散布することで住まい手の健康被害が多発している。 (消費者庁にたくさんのクレームが報告されている) 農薬を散布するだけなので効果が持続しない。 (床下に農薬を再処理し続けなければならない) 壁内など再処理できない部材が多く木材劣化率が高い  etc... 正しいシロアリ対策とは 正しいシロアリ対策とは、”いつまでも劣化しないシロアリ対策”です。木材の劣化は腐れとシロアリが原因によるものが大半で「 2大劣化原因 」と言われています。   この「2大劣化原因」を”いつまでも予防し続ける防腐防蟻工事”が正しいシロアリ対策です。    先進国で行われている正しいシロアリ対策 先進国ではホウ素系の薬剤を使用し”いつまでも効果が持続するシロアリ対策”を実現しています 。   日本でもホウ素系認定薬剤が誕生し11年。   なかでも ボロンdeガード工法 が、最上級のホウ酸処理工法として全国的に広く知られ活動を行っています。   日本ではなぜ間違ったシロアリ対策が主流なのか  日本の工務店をはじめ設計事務所の先生方がシロアリ対策を軽視していることから、建築主である住まい手においてもシロアリ対策においての知識がなく、そもそも建設会社に任せきりであることが主な原因です。 しかし、そうなっている根本的な理由は、シロアリ防除業者が再処理ビシネスに染まっていることにあります。   ホウ素系認定薬剤が主流になってしまうと再処理が不要になり、楽して儲からなくなると・・・   (業界関係者は私に本音で語ってくる業界なんです) まとめ  日本のシロアリ対策は間違っているからこそ世界標準のシロアリ対策にシフトしていくべきだということは数字で説明ができます。 そのために今、日本で足りない要素としてはホウ酸処理の技術者不足と工務店や建築主のシロアリ対策への興...

日本最高レベルのシロアリ対策(総合的防腐防蟻処理システム)

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日本の在来工法(家を建てる工法)は、地震にも強く、長持ちするのが本来です。 しかし、 シロアリ被害率が高く、大きな地震が来ると倒壊率が高く、死亡率も高いという、とても残念かつビックリしてしまうマイホームが建てられ続けています 。 そして残念なのは、近年建てられているマイホームにおいて被害率が高いという数字的根拠が国のレポートで明らかになっています。 数字的根拠はこちら 昭和から令和にかけて建てられているマイホームが、シロアリや腐れによる木材劣化率が高いわけですが、その理由は 「間違ったシロアリ対策、腐れ対策をしている」ということにほかなりません。 シロアリ防除業者は反発するでしょうが、間違っているから柱や土台にシロアリや腐れによる劣化が生じ、修復費用に困る人、化学物質に過敏に反応して困っている人、建物が倒壊し命を落としてしまう人がそれぞれ多くいらっしゃる わけです。 劣化していることを目視できない壁の中は、破壊検査をするしかなく、修復までの費用を含めると、そう簡単にできることではありません。 つまり、 新築の段階で ”いつまでも”シロアリを寄せ付けない 、” いつまでも”腐らせない そんなシロアリ対策を施すべき なんです。 そこで今、注目を集めているのがボロンdeガード工法です。 世界中で行われている ホウ酸による防腐防蟻工法を日本の風土に合致させた工法 であり、 日本最高レベルのシロアリ対策 (総合的防腐防蟻処理システム)なので、全国的に普及が始まっています。 特徴は以下のとおりです。 120社ほどの施工代理店が全国で工事を請け負っていますので、 シロアリポリス からお近くの施工業者を検索してお問い合わせください。 尚、詳細は ホウ酸屋株式会社のホームページ がわかりやすいです。

「1次防蟻」であるシロアリ侵入経路遮断処理を解説

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マイホームには シロアリ侵入経路 が必ずあります 。 その侵入経路を残したまま建てられてませんか? 出来る限り対策を施して建てるべき ですが 残念ながら、 シロアリ対策を本業にされているシロアリ防除業者さんの殆どのがこれをやっていません。 シロアリ侵入経路遮断処理は「1次防蟻」です。 「1次防水、2次防水」という言葉はよく聞きますが、 「1次防蟻、2次防蟻」はあまり聞きません。 しかし、 シロアリ対策においても「1次防蟻、2次防蟻」という考え方はとても大事です。 そこで、「1次防蟻」についてご紹介します。 シロアリの侵入経路は地面から床下へ通ずる隙間や穴です。 余談ですが、 銀行のコンクリートで囲われた金庫内のお札を食べてたとかいう中国の話しも、あながちウソではないと思います。 マイホームの床下への侵入は、シロアリにとっては容易く、1度侵入経路を発見されてしまうと土台や柱がスカスカの状態になっていきます。 であれば、その侵入経路を事前に断つ必要があります。 以下の図説の経路①②③が主な侵入経路です。 この侵入経路をホウ酸配合のボレイトシール、ボレイトフィラーで塞ぐ一手間を加えるだけで、かなり安心できる床下になります。 ボレイトシール、ボレイトフィラーのご紹介はこちら ↓ ↓ ↓ 日本ボレイトの社歌を歌ってくれた 森本安音 ちゃんが リトルグリーモンスター にメンバー入り目前です。 森本安音ちゃんの歌声に応援の高評価をお願いします。 ↓ ↓ ↓

図書館にて「ながいき住宅のレシピ」。Amazonでプレミア価格?

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少しでも多くの方に正しいシロアリ対策を知ってもらいたいと『ながいき住宅のレシピ』を図書館に寄贈しました。 ただ、審査が必要だとのことで、 建築の専門家に読んでいただき、厳正なる審査の結果、並べていただくことができました。 ↓ ↓ ↓ 1人でも多くの方に『正しいシロアリ対策』を知っていただきたいなと思います。 ちなみに、 電子書籍としても発売していますので Kindleですぐにお読みいただけます。 よく見ると、 中古の価格が定価を上回っている! ↓ ↓ ↓ サイン入りか???

【お願い】社歌を歌ってくれた森本あんねさんがリトルグリーモンスターメンバー入り目前

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みなさまへ 建築に携わる職人さんの応援歌としてリリースしました 日本ボレイトの社歌 を歌ってくれた 森本あんね さんが今、大人気女性ボーカルグループの リトル グリー モンスター の 新メンバーオーディションに挑戦中で、6642名から14名まで絞られ勝ち残っています。 現在、3次審査で歌った自由曲がYouTubeに公開されており、 再生回数の一番多い子がリスナー応援枠で合格 とのことで、 是非、皆様方の応援再生と高評価をお願いできませんでしょうか。 森本あんねさんのメンバー入が叶うと、 当該社歌PVの視聴も増え、建築現場で働く職人さんのかっこよさも少なからず感じてもらえ、 建設業の人手不足問題の解決に多少なりとも貢献できるのではないとか考えています。 お忙しいところ大変恐縮ではありますが、再生と高評価を出来る限りお願いします。 ↓ ↓ ↓ また、お知り合いへの告知、拡散をお願いします。 建築に携わる職人さんの応援歌 『HERO SHIP』 ↓ ↓ ↓

ランチをおごるよと言ったら、知らぬ間に二人前を注文してた男

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ランチをおごるよと言ったら、知らぬ間に二人前を注文してた男 ↓ ↓ ↓ バレたかっ!と鼻の下を伸ばしています 彼は大阪事業所の工事部エースで イッチー君、独身 。 頼りになる男です。 ホウ酸施工士として日々活動していると、 二人前食べないと体力が持たないと サラッと言われました。 そんなことないと思うけど 笑 ホウ酸施工士、男女問わず大募集中 です! ↓ ↓ ↓