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シロアリ対策 乗り換えキャンペーン【シロアリポリス】

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シロアリポリスでは、「 シロアリ予防工事乗り換えキャンペーン 」を開始しました。 多くの木造建築物は、シロアリ保証が付保されている、もしくは付保されていたが今は保証が切れているのどちらかかと思います。 しかし、そのシロアリ保証の前提になっているのは合成殺虫剤を防腐防蟻剤としていることが大半で、その保証内容に問題があることが多いです。 シロアリが出た場合、どんな対応をしてくれるのかを確認したほうが良いのですが、 そもそもその合成殺虫剤の再処理を繰り返す行為とその費用に納得できていますでしょうか 。 もし、最上級のホウ酸処理ボロンdeガードによる施工に乗り換えてもらえると、防腐防蟻の効果は長期間なので、どなたでもご納得いただけるシロアリ対策になっている他、今、キャンペーン期間中なのでクオカード5000円をもらえます。 詳しくは シロアリポリスキャンペーンページ にてご確認ください。 ↓ ↓ ↓

ホウ酸処理基礎講座 ホウ酸処理を施すべき部材

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ホウ酸処理を施すべき部材 ホウ酸処理の適用範囲 ホウ素系認定薬剤は、「 非接地非暴露の条件下で認定」と されていて、 木部表面用として使用する防腐防蟻剤であり 土壌処理では使用できません。 「非接地非暴露の条件下で認定」とは 「非接地非暴露の条件下で認定」とは、風雨にさらされず地面に接していない部材に対して有効という意味です。 例えば、ログハウスなどの外壁面では無効ということになります。 ホウ酸処理は金利の優遇等を受けれる認定薬剤 一般的な木造建築物の構造材(外壁の軸組等や床組、小屋組みなど)は、非接地非暴露の条件下なのでホウ素系認定薬剤が使用でき、長期優良住宅やフラット35s等の税制面の優遇、金利の優遇、補助金などを受けることができます。 ※外壁の軸組等とは、外壁の柱、間柱、筋交い、合板の総称です。 ホウ酸処理を施すべき部材とその処理範囲 ホウ酸処理を施すべき部材とその処理範囲の理想は、床組から小屋組みまでの全ての部材に対して施すことです。安心安全なホウ酸塩ならそれができるからです。 しかし、予算的に施工範囲を減らさざる負えないこともありますので、最低限処理しておくべき範囲は、地面に近い土台、大引き、床根太、床合板、そして外壁の軸組等で地面から1mまでの範囲です。 地面に近い部材へ施す理由は、土壌に生息するシロアリが最初にアタックを仕掛けてくる部材である可能性が高いから。 一般的な建築会社がシロアリ対策を施す部材とその処理範囲 一般的な建築会社がシロアリ対策を施す部材とその範囲は、地面から1mまでの外壁の軸組等を処理しています。 しかし、床組は施工したりしなかったりと中途半端にされているケースが目立ちます。 本来の目的がシロアリ対策であるにも関わらず、いつの日か法的にクリアすればそれで良いという建築会社が多く存在してしまったことに加え、シロアリ防除業者も建築会社にアドバイスをしない、できない、または、シロアリに食われてほしいという考えを持つ悪徳業者も蔓延っていることが原因です。 日本では設計士も建築会社もシロアリ防除業者もホウ酸の素人 ホウ酸を取り扱う業者が増えていますが注意が必要です。みんな素人だからです。 ホウ酸処理へのニーズが高まる中、 ホウ酸処理をシロアリ防除業者がされるケースが増えています。 薬剤をホウ素系にしただけで、施工範囲は中途半端のままだったり、...

ホウ酸処理基礎講座 日本でホウ酸処理を行うなら

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日本でホウ酸処理をするなら シロアリ対策、腐れ対策はどう考えてもホウ酸処理一択です。 従来のシロアリ対策とは違い、しっかり木材が劣化することを防ぎ続けてくれるからです。 (ホウ酸処理は効果が長期間持続するんです) これまでのシロアリ対策 これまでのシロアリ対策は、昭和初期から始まり、今も変わらずに行われていて、どれもこれも殺虫剤を使用します。 土壌に殺虫剤をまこうが、効果は限定的です。 建物の周りにパイプを埋設して殺虫剤を流し込もうが効果は限定的です。 木材に殺虫剤をまこうが効果は限定的です。 土壌に毒エサを仕掛けたって効果は限定的です。 これらの工法の全てが再処理を前提にしていますから、 消費者は経済的に負担になり、シロアリ防除業者は儲かるという図式になります。 そもそも、再処理ができない部材は、腐ってボロボロに、シロアリでボロボロになるケースがとても多いのが現実です。これを修復する費用が重くのしかかってくるはずです。 先進国のシロアリ対策 いっぽう先進国ではホウ酸処理が常識で、ホウ酸は木材に残り続ける限り シロアリ予防、腐れ予防の効果を持続するので、マイホームをいつまでも守り続ける工法となっていて、これが主流です。 日本でホウ酸処理を行う場合 ホウ酸処理は、日本のメディアで話題にあがることが多くなってきました。 効果の持続性、住まい手の健康面での安全性、再処理不要の経済性、そして、SDGsに合致する省エネ性などすべての面で理にかなっているからです。 (一社)日本ホウ酸処理協会 に所属するボロンdeガード工法施工代理店が最上級のホウ酸処理を提供しています。 ホウ酸は、薬剤の選定から濃度調製、温度管理、施工精度、雨対策まで、かなり面倒な作業が多くなる薬剤であるため、全て任せてしまうほうが 施工精度の面でも、費用面でも良いのですが、 責任施工までは求めていない場合は、 完全無添加でピュアなホウ酸水 「 シロアリホウ酸水 BHK-1870 」がオススメで、 化学物質過敏症の方にも安心安全に設計されています。 用法用量をしっかり守っていただければ十分なシロアリ対策、腐れ対策を実現することができます。 「 シロアリホウ酸水 BHK-1870」のPVはこちら ↓ ↓ ↓ まとめ 日本でもホウ素系認定薬剤が複数存在し、ホウ酸処理が認められています。 ホウ酸処理は施工精度を追求す...

ホウ酸処理基礎講座 シロアリ防除業者の成績表 オール○以下かと・・・

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シロアリ対策の成績表 シロアリ対策、腐れ対策でホウ酸処理が話題にあがることが多くなってきました。 ホウ酸処理は正しい知識がなければ期待している防腐防蟻性能を発揮させられないため施工者は知識武装が必要です。また、施工後は長期間責任があるため万が一のときにも対応を求められます。 正しい知識と技術を持って施工をし、長期間アフターフォローを行うための基礎知識をホウ酸処理基礎講座と称してご紹介します。 日本で一般的な防腐防蟻工法 日本の木造建築は、建築基準法施行令49条2項により、シロアリ対策、腐れ対策をしなければならないことになっています。 これにより、工務店は何らかの措置を講じる必要があり、消毒屋、別名シロアリ防除業者が 農薬系合成殺虫剤を床組、壁組等に塗ることでシロアリ対策だと主張 。 この方法が日本では一般的な工法になっています。 シロアリや腐れによる被害を高い確率で確認できる日本の住宅 しかしながら、これまでのシロアリ対策を講じても、結局シロアリ被害、腐れによりボロボロのマイホームは目立ち、リフォームする際はシロアリや腐れによる被害を高い確率で確認することができてしまいます。 シロアリ被害実態調査(シロアリ防除業者さんの成績表) そこで、国土交通省補助事業でシロアリ被害実態調査を行いました。 その報告書の内容は、 これまでのシロアリ防除業者さんの成績表 と言えます。 この成績表を見ると、お世辞でも優秀とは言えない残念な数字が浮き彫りになっています。 木材劣化率約34%・・・ 日本のシロアリ対策の効果は短期間 日本の木造建築は、農薬と呼ばれる合成殺虫剤を主成分とした防蟻剤を木に塗るだけの工法を採用してきた工務店、ハウスメーカーが大半です。 この工法を業界ではバリア工法と呼んでいますが、バリアできる期間は残念ながら超短期間。 先進国のシロアリ対策は効果が長期間 いっぽう先進国はというと、ホウ酸塩を主成分とした薬剤で超耐久化を実現と、 超優秀な成績を実現しています。 国連でも話題になり、何十年もの間、木材劣化率がゼロと報告されているほどです。 木材高耐久化処理ボロンdeガード工法 日本でも、ホウ素系認定薬剤が使用できるようになり10年です。 木材高耐久化処理ボロンdeガード工法も10年です。 この10年間のシロアリ被害率は限りなくゼロに近い数字を実現しています。 ボロンd...

ホウ酸処理基礎講座 ホウ酸の主な処理方法

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ホウ酸の主な処理方法 シロアリ対策、腐れ対策でホウ酸処理が話題にあがることが多くなってきました。 ホウ酸処理は正しい知識がなければ期待している防腐防蟻性能を発揮させられないため施工者は知識武装が必要です。また、施工後は長期間責任があるため万が一のときにも対応を求められます。 正しい知識と技術を持って施工をし、長期間アフターフォローを行うための基礎知識をホウ酸処理基礎講座と称してご紹介します。 ホウ酸処理方法 日本のシロアリ対策は、ホウ酸処理へシフトが進んでいますが、 その処理方法はいくつかあります。 ここでは、主な2通りをご紹介します。 ホウ酸を水溶液にして処理する方法 ホウ酸塩を水溶液にして木材に含浸させるシンプルな方法で、シロアリが木材を食べると同時にホウ酸を食べ食毒として作用させる工事です。 以下のポイントを理解して工事を行う必要があります。  ・高濃度に調整できるホウ酸塩を使用する。  ・高濃度に調整する方法を理解して使用する。  ・シロアリ対策に必要な処理量を理解して使用する。  ・雨などの対策を行う。 そこで、世界的に親しまれているのが、ティンボアPCO(八ホウ酸二ナトリウム四水和物)です。高濃度に調整が可能なホウ酸塩だからです。 ただし、ホウ酸塩を水溶液にした以降は常に結晶化の問題がつきまとうため温度の管理が必要になります。 ホウ酸の微粉末を散粉する方法 ホウ酸塩の原体を微粉末にして木材のみならず小屋裏や壁内、床下の至るところに付着させる工事です。 シロアリが木材を食べる際にホウ酸塩を一緒に食べて食毒として作用させる他、仲間同士でグルーミング(舐め合う行為)する際にホウ酸塩を舐めあって食毒として作用させる方法です。 この工事はアメリカにおいてゴキブリ対策として一般的になっている工事でもあり、シロアリと同じように手足に付着したホウ酸塩を舐めて食毒として作用します。 ホウ酸塩の微粉末を使用する工法であるため水溶液になっているホウ酸塩は工事ができません。 ホウ酸処理で把握しておくべきこと 2通りのホウ酸処理をご紹介しましたが、ホウ酸処理は薬剤の選定から始まり、濃度、処理量、処理方法、温度等の管理、及び、ホウ酸によるシロアリ侵入経路遮断処理の他、既存住宅に関しては、処理部の状況に応じて最適な材料で最適な工事を選択する必要があります。 ホウ酸処理をしっかり勉強し...

ボロンdeガードオンライン事業説明会

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ボロンdeガード 事業説明会のご案内 コロナ、ウクライナ、そして第2のウッドショックという言葉が聞こえてくる今、価格上昇につながる情報ばかりです。 この社会情勢の中、各社様の経営手腕次第で淘汰する側、される側の明暗がくっきり現れてくる年になりそうですね。 さて、そんな社会情勢でも、私共の木材高耐久化処理「ボロンdeガード」には勢いがあります。 新築既存を問わずホウ酸処理を提案できる事業であることで、確かな需要、手応えを感じています。 新築数が減ってきても既存住宅数は増えるいっぽうですから、既存住宅を事業ドメインとすることでビジネスは安定します。 また、ホウ酸処理が時流、トレンドになりつつあり、先日の ハウジング・トリビューン紙でも「 防蟻市場で新展開続々 」という記事で取り上げられる など、 ホウ酸処理への関心が高まっています。 弊社が運営するシロアリ駆除業者検索サイト「シロアリポリス」( https://shiroari-police.com/  )からの発生も目立ってきており、益々の勢いを感じている中、ボロンdeガードの施工代理店の募集を行います。 施工代理店としてのメリットやバックアップ体制はオンライン事業説明会にてご案内いたします。 建築業界で勢いのある事業として将来性、市場性、そして収益性をも満を持してご説明いたします。 ボロンdeガードオンライン事業説明会 【日時】   2022.4.8.Fri 17:00-20:00    2022.5.20.Fri 17:30-20:30  ※Zoomミーティングで実施します。  ▼詳細・お申込みはこちら    https://borate.jp/seminar/member.php

ボロンdeガードを標準的にご採用いただけている工務店さまにはオススメアイテム

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先日、ボロンdeガードを標準採用いただいている ウッディ伊藤 さんの現場に立ち寄りました。 とても目立っていたのはボロンdeガードの現場シート。 グッドデザイン賞、ウッドデザイン賞、キッズデザイン賞、エコプロアワード奨励賞のロゴマークに加えて、自然素材の家と表示しているわけですから、必然的にイメージが良くなります。 監督さんにも好評でした。 ボロンdeガードを標準的にご採用いただけている工務店さまにはオススメアイテムです。 現場シートの詳細、ご購入はこちら 最上級の ホウ酸処理  ボロンdeガードは全国に施工代理店網を構築しています。 ホウ酸処理で他社との差別化にいかがでしょうか? 一般の方からも、工務店の方からもオンラインで個別相談をさせてもらっています。詳しくはこちらからお問い合わせください。 祝!夢みるシロアリ100話達成! ホウ酸処理のリーディングカンパニー 日本ボレイト公式チャンネル

ボロンdeガード施工代理店 大募集中

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ボロンdeガード施工代理店 大募集中 各社の経営手腕が問われる社会情勢 コロナ、ウッドショックに続き、ウクライナ(ロシア)の戦争勃発・・・ 次から次へと・・・ 第2のウッドショックという言葉も出てきてしまいました・・・。 なかなか経験できない社会情勢。 不測の事態が続きますが、 各社、どのように勝ち抜いていくのか経営手腕が問われます。 そんな社会情勢ではありますが、木材高耐久化処理ボロンdeガードの施工代理店を大募集しております。 そう簡単に揺るがない事業ドメイン たとえ新築住宅市場が縮小していったとしても、既存住宅市場は拡大しますので、既存住宅を事業ドメインにしていれば そう簡単に揺るぐことはありません。 私達が目指すのは、日本の住宅全てが長持ちになること。 その住まい手さんがホウ酸で喜んでくれること。 です。 恐ろしいくらいひどい日本の木材劣化率 既存住宅市場は、シロアリ防除業者さんが合成殺虫剤を使っての再処理を繰り返して作ってきた市場です。 経済的な負担が大きいほか、住宅の約34%がシロアリや腐れで劣化している事実。大きな地震があるとシロアリや腐れの影響で家が倒壊する事実。全てが統計的に証明されていることです。 恐ろしいくらいひどい日本の木材劣化率。 木材劣化率をゼロに近づける技術 ボロンdeガード そんな日本の住宅を元気に長持ちにさせる事業。 そして、シロアリや腐れのリスクを限りなくゼロに近づける技術がボロンdeガードです。 異業種から参画可能なボロンdeガード事業 ボロンdeガード施工代理店としてスタートすると「ホウ酸処理のイロハ」を伝授します。 異業種からの参入でも何ら問題ないようホウ酸施工士育成プログラムを充実させています。 東京、埼玉、愛知、大阪、福岡に直営の事業所をおき、営業面、施工面でのバックアップ体制をさせてもらっています。 シロアリ駆除業者検索サイトシロアリポリスからの顧客発生にも期待できます。 etc... 少しでもご興味をお持ちの方は事業説明会にご参加ください。 ボロンdeガード事業説明会(オンライン) 【日時】   2022.4.8.Fri 17:00-20:00    2022.5.20. Fri  17:30-20:30   詳細・申込みは こちら 祝!夢みるシロアリ100話達成! ホウ酸処理のリーディン...

日本ボレイトは愛知事業所を開設します。

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愛知事業所開設!4月1日(金)より営業開始 ~東海エリアにおけるホウ酸処理の普及活動を推進~ この度、日本ボレイト株式会社は、本社・東京、埼玉、大阪、福岡に次ぐ、5つ目の拠点として新たに愛知県に事業所を開設することになりました。 愛知県を中心に東海エリアにおける正しいホウ酸処理の普及活動をより活発化していく所存です。   先週、プレスリリースを配信させていただきまして、既にいくつかのご相談をいただいております。 また、前々からご相談がありました工務店様へのホウ酸処理の提供は開始しております。新築、既存を問わず対応いたしますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 愛知事業所開設の目的 ホウ酸処理の拡大 住宅の高性能化にともない、全国的にホウ酸処理に対するニーズが高まっていることから、関東、関西、九州に引き続き、愛知県を中心に東海エリアにおける正しいホウ酸処理の普及拡大を目指す。 施工体制の強化 大都市部における日本ボレイト直営の施工体制強化、および近隣の施工代理店との連携を深める。 アメリカカンザイシロアリ被害の拡大防止 外来種であるアメリカカンザイシロアリの生息域拡大にともなうシロアリ被害の社会問題化を防ぎ、地域の課題解決に積極的に貢献していく。 日本ボレイト株式会社・愛知事業所 住 所:〒488-0872 愛知県尾張旭市平子町長池上6431-5 フリーダイアル:0120-640269 (ムシをブロック) 東海エリアは、日本ボレイト愛知事業所を中心にシロアリポリスの派出所が複数拠点を構えています。 お気軽にお問い合わせください。 人気ブログランキングへ  参戦中!  ↑ ↑ ↑  清きクリックで一票お願いします。 祝!夢みるシロアリ100話達成! ホウ酸処理のリーディングカンパニー 日本ボレイト公式チャンネル

オンラインで会社説明会 ちょっと反省・・・

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先日、オンラインで会社説明会を実施しました。 2023年卒の学生さんに社会人としての良いスタートを切ってもらいたく、日本ボレイトグループの魅力というよりも、新しい人生の第一歩を間違えないよう会社の見極め方を中心にお話をさせていただきました。 Zoomをアップデートした直後で、Zoomの不具合があるままに進行したため決してスムースな会にはなりませんでしたが、とてもフレッシュで、とても前向きな学生さんでしたので、正直日本ボレイトの門を叩いてほしいなと率直に思いました。 まだまだ1年後の話なので、 インターンの提案もしておけば良かった な・・・ 次に活かします! 日本ボレイトの新卒募集要項(リクナビ新卒)は こちら 人気ブログランキングへ  参戦中!  ↑ ↑ ↑  清きクリックで一票お願いします。 祝!夢みるシロアリ100話達成! ホウ酸処理のリーディングカンパニー 日本ボレイト公式チャンネル