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8月, 2023の投稿を表示しています

倒産件数4000件 建設業は倒産数2位だそうですが、ホウ酸処理業界は明るいんです。

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帝国データバンク によると、倒産件数4000件を超えるのは5年ぶりだそう。 建設業はサービス業につづき倒産数2位で、物価高倒産においては建設業が最多。 また、人手不足倒産も建設業が最多だそうです。 ハウジング・トリビューン オンライン では、もっと詳しくデータが開示されてます。 我々のホウ酸処理業界は、新築着工戸数が減ろうが、これからシェアを獲得していく段階なので取引先を増やしていけばさほど気になりません。 また、既存住宅でのホウ酸処理市場はとてつもなく大きいため、一生かけてもホウ酸処理しきれないほど仕事が溢れています。 ちなみに日本ボレイトグループの ホウ酸屋株式会社 では、既存住宅へホウ酸処理が2ヶ月先まで予約でいっぱいです。 人材の増強を行っていますので、年内にはお待ちいただく日数は解消するのではないかと思っています。 関東、関西、北部九州でのホウ酸処理は、日本ボレイトグループの ホウ酸屋株式会社 にお任せください! ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

企業視察ツアー 気密、耐震、劣化対策、断熱、省エネ、防水、制震、そして雨の通り道を学ぶ

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建築業界に携わる皆様向け 企業視察ツアーをご紹介します。 基本は1日で3施設を視察するツアーとなっており、 ご希望があれば2日目に提携企業5社のうち1社を視察できるツアー 気密の重要性を頭ではわかっていてもアウトプットをどこまでできますか? 正しく実行していますか? 見て、聞いて、触って体験体感ができる 日本住環境 さんの施設を視察するところからスタート 耐震性が必須性能であることをわかっていてもアウトプットできますか? 正しく実行していますか? 見て、聞いて、そして、大地震を体験できる 耐震研究所 を視察するのが2施設め。 耐久性の根幹、木材劣化対策も必須性能ですが、アウトプットできますか? 正しく実行していますか? マイホームの主要構造材がボロボロになっているさまを見て、聞いて、触ってください。 (余談ですが、シロアリも触れます・・・by 日本ホウ酸処理協会 ) 上記3施設を視察し、気密、耐震、劣化対策を総合的に学ぶことで今後の方向性を見つけてください。 家づくり百貨 さんにもご紹介いただきました。 そして 2日目 ご希望があれば1施設を選択いただいてご案内致します。 ↓ ↓ ↓ 詳しくはこちらからどうぞ ↓ ↓ ↓ ロングライフハウスツアー ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

フォーリンラブハジメ スペシャルトーク 森本けんすけさんの巻

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先月のリフォーム産業フェアにて撮影していたフォーリンラブハジメさんの映像が公開されました。 ↓ ↓ ↓ この撮影のさなか私は、接客 接客 接客 。 たいへん忙しかったんですが、この三人は ↓ ↓ ↓ いい笑顔! リフォーム産業フェアでの様子は こちら ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

ホウ酸ダスティング処理はゴ◯キブリに効果覿面!家づくり百貨さんにご紹介いただきました。

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ホウ酸ダスティング処理はG◯キブリに効果テキメン! 家づくり百貨 さんにご紹介いただきました。 ↓ ↓ ↓ 家づくり百貨さんは、 地域密着の信頼できる実力工務店を紹介してくれるサイトですが、 YouTubeチャンネル にも力を入れていて勉強になります! ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

ビルダーズラジオ 「夏の暑さを断熱、環境にやさしいシロアリ駆除」

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光熱費が高騰する一方ですが 、 残念ながら今後安くなることはないと思われる光熱費を抑えるためにセルロースファイバー断熱材を ラジオで 紹介していました。 また、マイホームの劣化対策、ホウ酸処理について紹介をされていました。 ↓ ↓ ↓ 実は、 セルロースファイバー断熱材には ホウ酸が たくさん使われていて 燃えない断熱材となっています。 たとえお隣さんが火事になったとしても、 ホウ酸が含まれていることで 延焼を抑えることができるすごい断熱材です。 劣化対策でも、ホウ酸が大活躍していて、 ホウ酸処理した構造材は”いつまでも”シロアリや腐れを寄せ付けないため、日本で行われてきた殺虫剤処理を繰り返えさないといけないシロアリ対策から、再処理不要で安心安全なホウ酸処理にシフトが始まっています。 今回ラジオ内で解説をされていた専門家は、 ホウ酸のスペシャリスト、 グラウンド・ワークス さんの山下社長、小松常務、若澤取締役です 。 解説、ご紹介ありがとうございました! ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です。

シロアリ対策の歴史 薬剤、工法が進化しています。

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シロアリ対策は進化しています。 昭和初期から始まったシロアリ対策は、 大量発生したシロアリを駆除するところから始まりました。 そこで使用されたのが農薬です。 しかし、そのままシロアリ予防剤(防蟻剤)としても使われつづけ定着してしまいました。 大量発生した理由は、戦後の布基礎の建物が増え、床下の通気ができない閉ざされた空間だったから。 建築ラッシュの時代の話ですから、 数年後にはシロアリ被害だらけのマイホームが爆誕していきます。 その後、布基礎に換気口を設けるようになりましたが、 シロアリ予防剤(防蟻剤)に農薬を散布することは定着していますから、そのまま農薬散布が文化になってしまったのが日本のシロアリ対策です。 シロアリ被害が多い地方では農薬を定期的に散布しておかないと不安で不安で仕方がないそうで、その農薬の効果に疑問を持つ人がいないんです。 文化になってしまっていますから・・・・ 昭和は水俣病、イタイイタイ病など、かなり深刻な公害病がありました。 シロアリ予防剤(防蟻剤)の危険性は、居住者も施工者にもキツイ薬剤であり、施工者は施工後4日間は動けなくなるなんて時代もありました。 公害病に比べれば軽いほうです。 しかし、一部の人にとても厳しく作用する農薬です。 その後、社会問題になり有機塩素系のクロルデンや有機リン系のクロルピリホスの使用は禁止されるようになります。 しかし、農薬そのものを床下に散布する文化は変わりません。 半減期が短い薬剤を使用し、5年毎に再処理しましょうとなっているのが、 現在のシロアリ予防の基本的な考え方です。 時代はしばらく混沌とし何も変わらない時期が続きますが2011年、 ホウ素系認定薬剤が誕生しました。 世界中で一般的なホウ酸処理が認められた画期的な年になったはずなのに、農薬散布の文化は変わりませんでした。 シロアリ専門業者さんからの理解が得られなかったからです。 再処理ができない=ビジネスにならない という大人の事情でした。 2015年、ホウ酸配合防蟻気密シーリング材 ボレイトシール やチョーク状ホウ酸木材保存剤 ボレイトスティック が登場します。 ボレイトシールは、シロアリを基礎内に侵入させないために使用するもので、 ボレイトスティックは、湿った木材に対して穿孔し挿入しておくと水分に反応して溶け出すホウ酸がシロアリや腐れを予防するもので、...

人気 ロングライフハウスウェビナー「長持ち住宅のための通気構法」

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人気ウェビナー 今回のテーマは 「長持ち住宅のための通気構法」。 リフォーム時期に判明するガッカリ工務店が多数・・・ 残念なことに築10年〜 築20年ほどのリフォーム物件が、 その工務店の実力を物語ってしまいます 。 少しでも建築費を抑えるためにやっていることが 「会社の存続に影響する」とんでもない間違いにも! ・その業者は「通気」を確保してない? ・その業者は防水シートの「性能」を壊している? ・その防水シートの「耐用年数」、実は短すぎる? もし施工業者にすべてを任せっきりで建築されているなら、 そのマイホームはボロボロ具合が悪評にもなりかねません。 今回も、メディアの立場でライターの大菅氏が防水紙のメーカーにバトルトークを仕掛けます。 迎え撃つのは 旭・デュポンフラッシュスパンプロダクツ の井本翔太氏。 【ウェビナー情報】  開催日:2023年9月8日(金)15:00〜  費 用:無料  配 信:YouTube LIVE  ▼詳細・申し込みURL    https://webinar.longlifehouse.jp/ ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

ホウ酸処理で安心するのは禁物!施工業者の無知にご用心!

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最近、ホウ酸処理をたくさんされている某シロアリ業者の社長にお会いしました。 1時間弱ですが、我々のボロンdeガード工法とその業者が取り扱うホウ酸水溶液をヒフティヒフティーで比較していきましょう!ということで対談しました。 有効成分は八ホウ酸二ナトリウム四水和物で同じですね。 ただ、界面活性剤や有機溶剤が含まれてますがどんな対策されてますか? という話題になると空気がよどみました。 そもそも通気胴縁、透湿防水シート、界面活性剤のことをまったくもって知らないで施工をされてました。 その界面活性剤入りのホウ酸水溶液を通気胴縁にかけることは業界では絶対にやってはいけない行為です。 普通に考えると透湿防水シートにの性能を損ねてしまいますが、 どのように対策をされているんですか? 工務店様はこのことをご存知なんですか? 界面活性剤が入っている防蟻剤は世の中当たり前です。 だからといって、透湿防水シートの性能を損ねてはいけないので、そのあたりをシロアリ業者と工務店とで対策をしていかなければなりません。 詳しくは日経クロステックさんが解説をしてくれています。 ↓ ↓ ↓ 隠れた犯人は防腐防蟻処理の胴縁 通気構法、通気胴縁、そして界面活性剤のことについて、 次回のロングライフハウスウェビナーでも解説あります! ↓ ↓ ↓ ホウ酸処理で安心するのは禁物!施工業者の無知にご用心! ボロンdeガード施工会社の検索は シロアリポリス が便利です

高コストパフォーマンスで、ハイクオリティなホウ酸処理なら

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様々な建材が溢れる中、 どれよりも、何よりも優先させたいのは、 構造材の高耐久性と住まい手の健康への安全性ではないでしょうか。 安心安全で防腐防蟻効果が長期間持続する性能を有するのはホウ酸処理だけ。 高気密高断熱化を意識した建物ではなおさらホウ酸処理一択に! 今後は、ホウ酸処理がスタンダードな処理となる理由しか見当たりません。 ホウ酸処理を行うなら、 「 できるとき 」に  「 できること 」を   「 できるだけ 」行うべきなので! 高コストパフォーマンスで、ハイクオリティな責任施工「ボロンdeガード工法」をご検討ください。 ボロンdeガード施工代理店は シロアリポリス から検索できます。

【シロアリポリス】ハニーキャンペーン ホウ酸処理の日 夏の思い出フォトコンテスト

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今年もハニーキャンペーン  シロアリポリス でやります! (ハニートラップではありません) なぜ はちみつ? それは、シロアリ屋さんが使う防蟻剤(殺虫剤)はミツバチを殺しまくっている農薬なんです! それに伴い、 ミツバチを守ろう運動の一環で養蜂業に着手、 私達は、はちみつを作っています。 ネオニコチノイド系殺虫剤は世界で規制されていますが、 日本だけ規制緩和してドンドン使おうぜって! 農林水産省は、農薬会社さんにいくらもらっているんだろう・・・ と思うのは私だけ? ハニートラップ だったりして。。。