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10月, 2022の投稿を表示しています

リアルイベントすごく良いですね!そして2023年2月3日に企画中の大イベントは

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時間が限られていたのですが、 ジャパンホームショー に立ち寄りました。 入場してそうそう声をかけられ、施工代理店の 香川デコス 行事さんと。 ↓ ↓ ↓ いろいろと情報交換ができるので、やっぱリアルイベントは良いです! 足早に、ほぼほぼ全ブースを見て回り、声をかけられるたびに「久しぶり〜」と。 やっぱりリアルは良いです。 で、もう一つ気になっていた人事のイベント 初参加です ↓ ↓ ↓ 会社の規模が大きくなってきているので、近い将来真剣に考えなければならない情報がたくさんありました。 大満足の私 ↓ ↓ ↓ そして、 正式なご案内は来月になりますが、 2023年2月3日に、 日本ホウ酸処理協会 の全国大会を企画中 です。 社会情勢上どれだけの人が集まるかわかりませんが、 ここ ビックサイトで開催調整中 。 施工代理店の皆様とリアルにお会いできることを楽しみにしています。 懇親会もやります! お楽しみに!

「劣化対策 最高等級マーク」をアピールするためのツール

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住宅性能表示制度の劣化の軽減に関すること(劣化対策)の最高等級マークをご用意しました。 住宅金融支援機構によると、一般消費者の最も重要視する建物の性能は「高耐久性」です。 1位「 高耐久性 」2位「 耐震性 」 そして、5位に「 劣化対策 」となっています。 この 「 劣化対策 」と「 高耐久性 」の違いを問い合わせしたところ、一般消費者の表現の違いだけであって変わらないそう です。 つまり、 建物が簡単に倒壊しない性能が 最も重要視 されていることが数字で理解できます。 数字はウソをつきません しかし、見えない性能でもあるため、一般消費者にアピールしなければ差別化になりません。 そこで、ホウ酸による「最上級のシロアリ対策」ボロンdeガードをご採用いただけている工務店様に「劣化対策 最高等級マーク」をご用意いたしました。 つまり、建物の耐震性能、劣化対策をどのようにアピールすることができるかを考えることで他社との差別化が進むのではないでしょうか。 < 劣化対策 最高等級マークの使用について > 対 象   当社サービス、商品を採用した住宅性能表示制度 劣化対策等級3に該当する住宅 使用例   パンフレットや現場シートなどの販促ツールやWebサイト等 利用申込   マークのデータのダウンロードについては、下記よりお申し込みください。 「劣化対策 最高等級マーク」の詳細は こちら

フォーリンラブ はじめさんがホウ酸(木材劣化対策業)の会社を設立しました!

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ホウ酸事業者としては嬉しいビッグニュース! フォーリンラブ ハジメ さんがホウ酸を手掛ける会社を設立 しました。 はじめさんのお嬢様が誕生したその日にです。 お嬢様のご誕生と同日に、新会社設立、素敵です! ダブル誕生日  おめでとうございます!! そして我々も、はじめさんが軌道にのって会社が大きく成長してもらえるように応援していく所存です。 はじめさんは現在、芸人として活動される中、ボロンdeガード事業では新人に指導する立場になっています。 フォーリンラブとしての活動と建築現場ではシロアリ対策としてホウ酸処理の二刀流。 そして、子育てもですから忙しくなると同時にワクワクが止まらないですね。 上の写真は高知でのイベント風景。 ボロンdeガードの施工代理店 プラスワークス 竹内社長から拝借しました。 じゃんけん大会だったそうで、なんと勝ち残って壇上に上がっての撮影だったそう。 さぁこれからどんな展開になるのか楽しみでなりません。

【日本ボレイト】住まいのミライEXPOに臨時出展します。

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住まいのミライEXPO をご存知ですか? オンライン展示会です。 テーマである【健康で安心して暮らせる「住まい」 】に即したプロが最先端の技術やノウハウを展示し紹介をしてくれる展示会を オンラインで開催する という今までにはない開催手法。 ここに 日本ボレイトは臨時出展 をいたします。 リアル開催も良いですが、気軽に好きなブースをオンラインで見て回っていける気軽さも今までにない集客を見込めるので、先日、一般来場者として覗いてみたんです。 そうしましたら、各出店者様とのやり取りで私自身も勉強になることをたくさん入手することができまして、参加してよかったなと思ってたところ、住まいのミライEXPOの運営者さんより、臨時出展の機会をいただきました。 これまで、ビッグサイト等で展示会をリアルにしてきた日本ボレイトですから、今までとは勝手が違うのですが、来場者様には有益な情報をしっかりご提供するため、万全を期して本番を迎えたいと思います。 最上級のシロアリ対策ボロンdeガードを簡単にわかりやすくご紹介する予定ですが、シロアリ対策でお困りのこと、ホウ酸処理についての日頃のご質問などお気軽にご相談いただければと思います。 【住まいのミライEXPO 】 開催日:2022.11.10 (木) 開催時間:12:00~15:00 入場料:無料 参加条件:どなたでも 参加環境:PC、スマホ、タブレット 出店者情報や参加申込はこちら

「省エネ住宅」の性能が、数年後に”0点"だったら怖くないですか?

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今回メディアがバトルトークを仕掛けるのは、「省エネ住宅」についてです。 日本の住宅性能について疑問を持ったことありませんか? ★新築時の性能が”100点"でも、   10年後の性能が”50点"では意味がありません。  ましてや、 数年後に”0点"だったら怖くないですか? このように、高性能住宅でも「持続性」に焦点を絞ると”欠陥"が見えてきます。 今回は、メディアが「省エネ住宅のシロアリ対策」にフォーカスして専門家に疑問を呈します。 ・シロアリに有効な期間が数年の薬剤を使っていることに正義があるのか? ・暖かい家ではシロアリの破壊力が高まり、蟻害発生率も高まるがその対策は? ・耐力壁などメンテナンスができない部材の防蟻性能は、耐震性能の観点でも最重要ではないのか? ・住まい手の健康を無視した農薬系殺虫剤を散布するシロアリ対策に正義はあるのか? 今回、メディアを迎え撃つ専門家は、日本のシロアリ対策の根底を覆している浅葉健介 です 【日時】2022年11月4日(金)15:00 〜 約120分間 【費用】無料 【ゲストスピーカー】日本ボレイト株式会社 代表 浅葉健介 【コーディネーター】大菅 力 氏(ライター、編集者) 【詳細・申込】   https://webinar.longlifehouse.jp/

新築においてボロンdeガードをこれからご採用いただくお施主様へ

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新築においてボロンdeガードをこれからご採用いただくお施主様へ ボロンdeガードは最上級のシロアリ対策であり、いつまでもシロアリや腐れから マイホームの骨組み(木質系の構造材) を守り続け、かつ、住まい手の命を 耐久性の観点 で守り続ける工法です。 使用する薬剤は、安心安全で 効果がいつまでも持続 するホウ酸で、施工部位は土台から野地板(屋根材 )までの 全ての構造材への施工を基本 としています。 建築基準法では地面から1mまでを防腐防蟻措置を行うよう定められていますが、 シロアリに食べられたりしているケースが3軒に1軒と想像以上に多い現実があることを考えると、 家全体(全構造材)を防腐防蟻対策を施しておくことは当然の考え方です。 余談ですが、シロアリ事業者は人体に影響がある農薬を薬剤として使っているため健康上の理由から家全体に散布できない上、効果は短期間でしか無く一時的な措置でしかありません。 また、 ボロンdeガードでは、基礎においてシロアリ侵入経路遮断処理(1次防蟻)を行います。 日本のマイホームの基礎の構造はシロアリが侵入しうる経路が残されたままになっているのが一般的です。この侵入経路を塞ぐことがシロアリ対策における基本中の基本です。 しかし、建築基準法ではこれについての定めがなく、多くの工務店は無対策ですし、シロアリ事業者は何も手を付けないケースがほとんどです。 以上のことからボロンdeガードでは、 2世代、3世代と住み継いでいくために必要なシロアリ対策として全構造材へシロアリ対策(2次防蟻・防腐) を強くおすすめしています。 そこで今回は、 新築への ボロンdeガード工法をご採用いただく際に、必ずご検討いただきたい「 施工範囲 」と「 ホウ酸ダスティング処理 」の2点をご紹介いたします。 ★1)施工範囲について ボロンdeガードの施工範囲は、主に3パターン (標準処理、1階全部処理、全構造材処理) から選択していただきます。 1)全構造材処理 文字通り家全体をホウ酸処理を行います。 部材は、土台、大引き、床根太、床合板、柱、間柱、筋交い、壁合板、垂木、野地板 etc... 化粧材だけは処理しませんが構造材と言われる木質系部材は全て処理を行います。   2)1階全部処理 文字通り1階の全ての構造材に対してホウ酸処理を行います。   2階よ...

ヒノキでシロアリ対策をうたっている建築会社にご用心

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日本では、 ヒノキがシロアリに強いというヒノキ神話 が存在します 。 多くの工務店が、土台をヒノキにすることでシロアリ対策をうたっていますが、 大きな間違い です。 ヒノキは、シロアリに食べられます。辺材も心材もです。 どうしてヒノキ神話が生まれたのかと言うと、有機化学者野副鉄男先生による研究において耐久性の高いタイワンヒノキの精油をヒノキチオールと命名したことにあります。 タイワンのタイワンヒノキには含まれているヒノキチオールですが、日本のヒノキには含まれていません。 含まれていないにもかかわらずヒノキは耐久性があると勘違い情報が独り歩きしてヒノキが耐久性樹種として認識されるようになったわけです。 日経XTECHでも記事になっています。 ちなみに、シロアリ事業者ならヒノキ神話が間違っていることくらい知っていますが黙認している事実があります。 ヒノキでシロアリ対策をうたっている建築会社に用心しましょう。 その建築会社で家を建てる際は、ホウ素系認定薬剤にしてほしい旨相談をすることで解決します。 建築会社へのご説明は、 シロアリポリス が代行できますのでお気軽にお声がけください。

日本ボレイトは国民の大切な木造住宅を守るため日本中に 正しいホウ酸処理を広める会社

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日本ボレイト株式会社を一言で言えば「国民の大切な木造住宅を守るため日本中に ” 正しいホウ酸処理 ” を広める会社」です。 日本ボレイトの想いでもあります。 日本の住宅の平均寿命は約30年。 ひどく短い現実があり、銀行にマイホームを評価してもらうと築20年の木造ですと、築年数だけを見られ"評価ゼロ"とされてしまいます。 たとえマイホームが健康な状態であってもです。 世界の先進国と比べても、日本の建て替え周期が短いのは残念でなりません 。 その原因は明らかで、マイホームの2大劣化原因といわれている腐れやシロアリへの対策が世界と比較すると残念なほど低レベルな現実があり、耐久性に問題が出ているからです。 シロアリや腐れから土台などの構造材をいつまでも守り続けることで、本来備わっている耐震性を最大限に発揮し、安心安全に暮らすことができます。 しかし、日本のシロアリ対策では"農薬"を構造材に散布するだけの消毒行為しかしていないがために、木材の劣化が進行することは否定できず、築年数だけで評価ゼロとレッテルを貼られてしまいます。 日本ボレイトは11年前から活動をしていますが、その当時から 言っていることは何も変わりなく、むしろ進化を続けています。 4〜5年前の会社概要ビデオ いっさいブレることなく活動をしてきたことがわかります。 ↓ ↓ ↓ 日本ボレイトはこれからも世界基準の「ホウ酸」による木材劣化対策を日本中に広めていきます。 。

【求人】日本ボレイト/ホウ酸屋 広報/営業/害虫駆除スタッフ

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ホウ酸シェアが"ゼロ"からスタートして早くも11年! 事業規模が全国となり、 日本ボレイト株式会社を分社化してホウ酸屋株式会社を設立後2年。 その間、 グッドデザイン賞×2 ウッドデザイン賞×2 キッズデザイン賞 エコプロアワード奨励賞 数々の映えある賞を受賞してきた我々は、 時代の転換期を迎えています。 そこで、 グループ全体で社員を大募集します! ビッグになりたい! 大きなことを成し遂げたい! 全国飛び回りたい! など、 大きな夢を持っている方には魅力ある会社です! 詳細は、 日本ボレイト採用ページ でご確認ください。

家づくり百貨チャンネルでご紹介いただきました。

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家づくり百貨チャンネル ( YouTube )において 、日本ボレイトの浅葉をご紹介いただきました。 家づくり百貨 の本田 代表理事へ 寄せられたシロアリ対策についてのご質問に対し、日本ボレイト浅葉を中心に、あすなろ建築工房 関尾社長と大塚工務店 大塚社長が回答を行う形式で構成されています。 木造建築に従事されている方は必見の内容でした。 ↓ ↓ ↓ 働く人は皆ヒーロー HERO SHIP (リメイク版) ↓ ↓ ↓

祝!ウッドデザイン賞2022!世界のホウ酸業界がひっくり返る画期的な特徴を持つホウ酸水

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2022年も ウッドデザイン賞 を受賞いたしました。 2018年に続き2回目です。 今回の受賞は、新商品として販売準備を進めているシロアリポリスBHK-1870/SP-3216で来春販売予定のホウ酸水です。 シロアリポリスBHK-1870/SP-3216は、 世界のホウ酸処理業界がひっくり返る 画期的な特徴を持つ ホウ酸水 ですが、ここでの詳細説明は控えさせていただきます。 今回のウッドデザイン賞2022の受賞につきましては、既に 先行販売中の シロアリホウ酸水BHK-1870同等品に BHK-3216をセットにしたものであり、 シロアリポリス BHK-1870/ SP-3216として評価いただきました。 ウッドデザイン賞は「 木で暮らしと社会を豊かにするモノ・コト」に表彰する林野庁から始まった顕彰制度で、先進的で 優れた技術を 広めている企業の功績を広く世に知らせるために表彰する制度です。 今回の受賞は、 日本の木造建築物の長寿命化を実現することができる画期的な発明に対し「 新たな製造・加工・保存の技術」として 受賞することができました。 そして、12月に最優秀賞が発表されます。 世界のホウ酸処理業界がひっくり返る画期的な当商品 ですから 自分的には最優秀賞の受賞は必然と思ってます が、審査員さんがどこまで理解しているかですね〜